ビュビュビュビュビュビュッ!

これで何度目だろうか、後背位で突かれるシオンの膣内にゴブゾウの精子が大量に注ぎ込まれる。
生き返り不死属性になっていたゴブゾウは、エンドレスで性交を続けられる身体となっていた。

シオン「今日だけは好きだけと言ったけど、そろそろ勘弁っ・・・あううっ!ああんっ!」

射精直後であるにも関わらず、勃起力も全く衰えずにさらにチ〇ポを出し入れしまくるゴブゾウ・・・
膣奥に突っ込まれる度に、シオンの膣から大量のザーメンがこぼれ出て、卑猥な音を立てる。

シオン「あううっ!もうダメっ!・・・ぎもぢぃぃっ!」

白目を剥きヨダレを垂らし、エビ反りになって昇天するシオン・・・
巨乳の乳首がガチガチに勃起してプルプルと乳房が痙攣する。

じゅぽんっじゅぽんっじゅぽん!

止まることのないゴブゾウの腰振りで、シオンの膣から音を立ててザーメンが溢れ出る。

シオン「ああああっ!いぐぅっ!またいぐぅ!」

数十秒に一回のペースで絶頂を味わってしまうシオン
リムルとの性交では、ここまでイカされる事は無かった・・・

ゴブゾウ「今日だけって言われた・・・だから・・・もっと俺する・・・」

ビュビュビュ!

おそらく十数回目の膣内射精をするゴブゾウ・・・
未だに賢者モードにはならずに性欲は収まらない・・・

シオン「もう許してっお願いっ・・・はううっ」

いつもはクールビューティなシオンも今では、力な入らなくなったただの乙女となり、雄のいいなりだった・・・

ゴブゾウ「シオン様っ・・・ごめんなさい・・・後で後悔したくないから・・・俺・・・」

シオンの張りの良い爆乳を両手で掴み、ゴブゾウはシオンをエビ反りに起き上がらせてさらにバックからチ〇ポを突き立てる!

シオン「うぐぐっ!ぎもちいいっ!・・・もうアソコ壊れちゃうぅぅっ♡」

敏感になっている乳首を摘ままれながら亀頭で膣奥を突かれたシオンは、子宮を刺激される度に連続で絶頂してしまう。
絶頂するたびに、無意識に膣が締まりゴブゾウの巨根を刺激する。
それがまた、シオンの膣を感じさせて絶頂を繰り返す。

シオン「またっ・・・またエッチしてあげるからぁ♡・・・もう許してっお願いっ・・・」

ゴブゾウの絶倫巨根に観念してしまったシオン・・・

ゴブゾウ「本当にっ!・・・俺・・・嬉しいですっ・・・」

そう言いながらも、気持ちが良くて腰を動かすことを止められないゴブゾウ。

シオン「お願い止めてっ・・・おかしくなっちゃうぅ・・・またいぐぅっ!」

激しく痙攣しながらグッタリとしてしまうシオン。

ゴブゾウ「俺も・・・また出るっ・・・これで最後っ!」

ビュビュビュビュ!

溜め込んだ後の初回のような量と勢いでシオンの中に射精するゴブゾウ・・・
射精が収まってもシオンから抜かずに、巨乳を掴みながら背後から抱きしめ続ける。

そのままの体勢で数分後・・・

ゴブゾウ「シオン様っ・・・やり過ぎて・・・ごめん・・・」

冷静になり焦りだすゴブゾウ・・・

シオン「次からは、一度に3回までで許して♡」

ゴブゾウのチ〇ポに夢中になってしまったシオンが優しく唇を重ねる・・・

FIN