リリ「ベル様ぁっ今日もおさぼりですかぁ♡」

ダンジョンの低階層で、ある程度モンスターを一掃したベル・クラネルは、人気の無さそうな通路の陰にリリを連れ込む。

ここの所、リリと2人でダンジョンに潜るたびにそういう行為を行っていた。

リリの小さくキツい膣の快感に、ベルはハマってしまい我慢が効かなくなっていたのだ・・・

ベル「リリは嫌かい?」

息を荒くしてリリの小ぶりな尻を撫でまわし、肛門を指でこねくり回すベル。
巷の好青年な印象は、そこにはなくただの淫獣であった・・・

リリ「リリは嬉しいし全然嫌じゃないですけど・・・あんっ!」

ベルの指がクリトリスと愛液まみれの膣をこねくり回す・・・

リリ「あんまりしすぎるとぉ・・・神様にバレちゃいませんかぁ♡・・・あうっ!」

そんな事を言いながらもリリは尻を突き出し、弄りやすいように割れ目を見せる。

ベル「一度スッキリしたら、今日はちゃんと攻略するからっ・・・」

リリのアソコを愛撫しながら、ベルはすでにイチモツを丸出しにしていた。

リリ「ではっ・・・はやくリリにくださいっ♡・・・いっぱい欲しいですぅ♡」

太ももに愛液を滴らせてリリが尻をクネクネさせる。

ベル「挿れるよっ・・・」

立ちバックの体勢で、ベルがリリのマ〇コに生挿入する。

性に溺れた若い男女は、避妊など全く考えていない常に生挿入して膣内射精だった・・・

「ずぶぶぶぶっ!」

小柄に幼児体型のリリのアソコに、いきり立ったベルが捻じり込まれる。
肉棒と膣壁に愛液が擦れ、いやらしい音がダンジョンに響く・・・

跡が残るほどにリリの小ぶりな尻を鷲掴みして、ベルが勃起チ〇ポを突き上げる!

リリ「あああっ!今日は一段と固くて激しいですぅベル様っ!」

スパンッ!スパンッ!スパンッ!

ベル「リリのも凄いよっ!先っちょが凄い当たってるぅっ!」

高速で腰を前後させるベル・クラネル。
あまりにも勢いが強く、壁に両手を付きながらリリが宙に浮いてしまっている。

喘ぎながら口と膣から汁を垂れ流して感じているリリ。
尻から手を放し、リリの上半身を引き寄せて背後から舌を絡めるベル。

さらに突き上げる勢いを上げる。

リリは小刻みに痙攣しだし、先に絶頂してしまった・・・
ヒクヒクと痙攣しているリリをさらに立ちバックで突きまくる淫獣ベル・クラネル。

ベル「うううっ!だすよっ!」

自分より小さいリリを押さえつけて、膣奥にザーメンを全部注ぎ込む・・・
ベルのチ〇ポが波打つ度に、リリも痙攣する・・・

リリ「はわわわっ!今日もいっぱい中に出されちゃった♡・・・気持ち良かったですか?ベル様っ♡」

ベル「うんっ今日も最高だったよリリっ・・・5階層まで攻略したらまたいい?」

リリ「リリのアソコはベル様専用ですっ・・・好きなだけしてくださいこれからも」

ダンジョンの中で濃厚なキスをするベルとリリだった・・・

FIN