アルベド「アルベド、シャルティア共に参りました。どのような御用でしょうかアインズ様・・・」

シャルティア「わらわだけでも良かったでありんすがっ・・・」

アインズに執務室に呼び出されたアルベドとシャルティア。
同時に呼ばれた事に、二人とも少々不満に思っているような表情をしている。
どちらも盲目的にアインズを崇拝している為、二人きりになれないことが残念なようだ。

しかし今回は、同時でなければ実験が成立しないので二人とも呼び出したアインズ。

アインズ「急に呼び出してしまったが、内密に2人に協力してもらいたいのだが良いか?」

支配者としての威厳を保ちながら配下の2人に問いかけるアインズ・・・

アルベド「アインズ様のご要望であればいかような事でも・・・」

シャルティア「わらわもどのような事でも」

アインズ「そうか・・・では二人とも裸になってくれるか・・・」

そう言われいそいそと着衣を脱ぎだす、アルベドとシャルティア・・・
2人ともニヤニヤが止めることができずに、卑猥な顔になっていく・・・

シャルティア「アインズ様との愛の時間は大変うれしいのですが、なぜこの牛チチ女と一緒に・・・」

アルベド「偽乳が偉そうに意見しないで欲しいのですが・・・」

全裸になっても喧嘩を始めそうな二人を制するアインズ。

アインズ「まずは大人しくこれを見てくれ・・・」

ローブを脱ぎ、骨だけの身体を見せるアインズ。
詠唱を始め時間をかけて造った自作魔法を発動させる。

「ヒュドラペニスッ!」

詠唱を終えたアインズの股間から、触手のような長くそして太いペニスが生えてくる。
その数8本・・・

アルベド「ごくりっ・・・」

シャルティア「わらわをめちゃくちゃにしてください」

アインズ「一人だとこれに余りが出てしまうのでな・・・同時に抱かせてもらうぞっ!」

8本のペニスがうねりアルベドとシャルティアに各4本ずつまとわりつく。

うねる肉棒の亀頭部分が2人の乳首やクリトリスなどを擦り刺激する・・・

アインズ「ほうっ!全部の感触が同時にやってくる・・・これは良い具合だっ・・・」

アルベド「あんっ!お喜び頂けて光栄ですぅ♡」

シャルティア「うんっ!はぁぁぁっ!アインズ様っ・・・もう欲しいですぅ」

触手ペニスが2人を絡み取り空中に持ち上げる。

アインズ「それでは挿れさせてもらうぞっ!」

まず各2本の触手ペニスがアルベドとシャルティアの膣内に捻じり込まれる。
痙攣しながら悶える2人・・・そして二人の肛門に1本ずつ・・・
残りの2本が2人の口を犯し始める・・・

アルベド「ごごごっ!うぐぅっ!」

シャルティア「ふごごっ!ふごぉっ!」

全ての穴を同時に犯され、悶えまくるアルベドとシャルティア。
自在に伸び縮する性器の為、まったく動いていないアインズ。

アインズ「すべての快楽が凝縮されるっ・・・これは大成功だなっ!」

しばらくの間、サキュバスの美女と吸血鬼の美少女を犯し続け8本から同時に射精するアインズ・・・

1時間もかからない性行為であったが、2人とも放心状態になってしまっている。

アインズ「ふむっ・・・本数をもっと増やしても良いかもしれんなっ・・・」

ハマってしまいそうな予感をするアインズであった・・・

FIN