18階層のセーフティポイントで一晩過ごしたベル・クラネルは、ひとり気付かれないように25階層までひた走る。
女性との快楽を覚えてしまったベルは、祖父譲りの絶倫のせいか地上での性行為だけでは、発散しきれなくなってしまっていた。

ヘスティアやリリを腰砕けにしてしまったが、衰えない性欲・・・
流石にこれ以上してしまうと、他のメンバーにもバレて居場所がなくなってしまう。

そう考えたベル・クラネルは一人ダンジョンの深い階層に潜っていた・・・

目的は雌型モンスターのセイレーンだ。
アレを一匹捕縛して、性のはけ口にしようという計画であった。

モンスター達に気付かれないように気配を消して動くベル・クラネル
ほどなく3匹のセイレーンを見つける・・・

美少女の上半身に鳥の羽と足が付いている、美しいモンスターであるセイレーン。
その中でも、一番小柄で好みの顔だったセイレーンに狙いを定めるベル・クラネル。

すでに半勃起状態であった・・・

音もなく飛び掛かり、ヘスティアナイフで2匹のセイレーンを切り付け絶命させる。
目にも止まらぬ速さで小柄なセイレーンの後頭部に衝撃を与え気絶させる。

レベル4に到達していたベルには、簡単な事であった・・・

気絶しているセイレーンの羽を縛り上げ、猿ぐつわを噛ませダンジョンの陰に引きずり込む。

スボンを脱ぎ、ガチガチに勃起しているペニスにはすでにローションが塗りたくられていた・・・
女性には決して見せられない鬼畜なベル・クラネルがそこに居た・・・

仰向けの状態で気絶しているセイレーンに覆いかぶさり、小さな乳房を乱暴に掴み上げながら肉棒を捻じり込む。

メリメリメリメリッ!

セイレーンの処女膜を破りながら、ベルの肉棒が膣奥まで到達する。

セイレーン「ッ!ウゴゴッ!」

苦痛で目を覚ますセイレーンだが、猿ぐつわの為に声を出すことができない。
必至に逃げようとするが、レベル4のベルの腕力には全く敵う気配が無かった・・・

いきなり現れた人間の雄に、屈辱的な交尾を強要されて涙目になるセイレーン。
快楽などは何も感じずに、膣奥を突かれる度に破れた処女膜が擦れる痛みだけを感じている・・・

乱暴に肉棒を出し入れする人間から早く解放されたくて、本能的に無抵抗になるセイレーン。
脱力してしまい膣圧をはじめより感じなくなったベルは。

ベル「もっと締まりが良くないと・・・」

乳房を捻じり上げていた手をセイレーンの首に持っていく。

セイレーン「ウヴッ!ヴヴヴッ!」

いきなり首絞めファックをされて、苦しさで悶えるセイレーン。
今まで感じた事のない程、膣が圧縮されベルに快感を与える・・・

ベル「いいぞっ!もっと締め付けるんだっ!」

セイレーンを締め上げながら腰を振る鬼畜ベル。
落ちる寸前まで首絞めされて白目を剥いて痙攣するセイレーン・・・

ベルが勢いよく腰を突き動きを止める。
セイレーンの膣内に人間のザーメンを容赦なく流し込む。

ペニスを抜かれ、股間からベルのザーメンを垂らしながら放心状態のセイレーン。

ベル「まだまだ、できそうだなっ・・・」

射精しても勃起したままのベル・クラネルは、セイレーンが壊れてしまうまで行為を続けるつもりであった・・・

FIN