藍染「雛森くん・・・今良いかなっ?・・・」

五番隊隊長である藍染惣右介が部下である雛森の寝室に、深夜初めてやってきた・・・

雛森「藍染たいちょ・・・」

崇拝すらしている隊長と、寝室で二人きりの状況になり思考停止してしまっている雛森。

雛森「はいっ!・・・私は全然だいじょうぶっ!」

藍染に抱き寄せられて硬直してしまう。

雛森「藍染隊長っ!なにをっ!・・・」

驚いてはいる雛森だが、まったく拒絶はしていない。
逆にそっと自分の身体を藍染に寄り添わせている・・・

藍染「君が欲しいっ!」

藍染隊長に唇を奪われた雛森・・・
驚きと喜びに震えながら、自分も藍染の身体に腕を回す。

くちゅっくちゅっくちゅっ・・・

藍染と雛森の舌が唾液を絡め合う音を立てる。
ゆっくりと優しく布団に促される雛森は、夢見た状況が現実になりすでにトロけ顔になっている。

肌着を脱がされて産まれたままの姿にされる雛森。
全身が興奮して薄い紅を帯びており、股間からは愛液が滴る・・・

生娘でこの反応をしてしまうのは、藍染が先ほど唾液に混ぜていた媚薬が原因であった。
好青年な隊長を演じている藍染は、雛森を快楽堕ちさせて自分の性奴隷にしようとしていた・・・

幼児体型系なこの娘は好みではないのだがな・・・手懐けておけば便利なので仕方ない。
流石に声には出さないが、計画の為と割り切り行為を続ける藍染。

雛森の小ぶりな胸に吸い付いてコリコリになっている乳首を舌で転がす。

雛森「はうわっ!くうぅぅっ!いくぅっ!」

媚薬が効いてしまっている雛森は、全身を痙攣させて乳首を愛撫されただけで昇天してしまう・・・

藍染「薬を使わなくても余裕だったか?ニヤリッ・・・」

いつも藍染では見せないような、卑猥な笑みを浮かべ自分も全裸になる。

昇天してしまい、白目を剥いて大股開きで放心している雛森に覆いかぶさる。

メリメリッ!メリッ!

藍染の肉棒が雛森の膣内を膜を破りながら根元まで挿入される。

雛森「くうっ!うううっ!あうっ!」

痛みと快感で意識を取り戻し、激しく悶え始める雛森。
媚薬が効いた膣内も敏感になってしまっていた。

藍染「締まりはよい具合だぞっ!雛森くんっ!」

正常位の体勢で出し入れしながら、意識が飛びそうになっている副隊長を誉める藍染・・・

小柄な美少女である、この副隊長を毎晩快楽責めを繰り返し、自分の肉棒欲しさに何でも言うことを聞く雌犬に仕立て上げるのであった・・・

FIN