女僧侶「あううっ!痺れてっ・・・動けないっ」

ルイーダの酒場で、勇者に誘われて2人パーティで海辺にやって来た女僧侶。
この辺りでは珍しい、しびれクラゲに遭遇した2人は武器や魔法を駆使して無傷で勝利していた。

一度も攻撃を喰らった覚えは無かったのだが・・・
女僧侶は脇腹に痛みを感じ、しびれクラゲの毒でマヒ状態になってしまっていた。

ニヤリと笑う勇者の手には、しびれクラゲの触手が握られていた。

勇者「小一時間は身動きが取れないはずだ・・・ぐふふっ!」

勇者とは思えない下品な笑い声をあげる。

へたり込んでいる女僧侶を浜辺で無理矢理、尻を突き出したポーズにさせる。

勇者「たまらねぇデカケツだなっ!」

プルプル痙攣している女僧侶のスパッツを履いた臀部を撫でまわす勇者。

女僧侶「勇者さっまっ・・・おねがいっ・・・やめ・・・っ!」

女僧侶の頼みなど無視し、勇者はスパッツを勢いよくズリ下ろす。
色白で柔らかそうな尻が露わになり、たわわに肉を震わせる。

女僧侶「あううっ・・・ひどいっ・・・」

勇者「たまらねぇ眺めだなっ!ずっとお前を犯したかったんだよっ!」

両手で尻肉を力強く掻き分け肛門と膣を広げ、女僧侶に恥辱を味合わせる。
しびれクラゲのマヒ毒で、動けない女僧侶も必死に抵抗しようともがくが力が入らない。

ニヤニヤと笑いながら、女僧侶の尻に顔を近づける勇者。
躊躇なく女僧侶のアナルに舌を何度も捻じり込む。

女僧侶「はううぅっ!・・・そんな汚いとこっ・・・くぅぅっ!」

いきなり背徳的な行為をされて、身もだえる女僧侶。
柔らかい尻をさらにプルプルと震わせる。

勇者「いい感じに濡れたかなっと・・・」

穴の中まで唾液まみれになった女僧侶の肛門に、しびれクラゲの触手を捻じり入れる!

女僧侶「がっ!・・・いたいっ・・・ひどっ・・・ひどいよっ・・・」

肛門に異物を挿入された痛みと、さらにマヒ毒を注入され泣きだす女僧侶・・・

鬼畜な勇者は、その間もニヤニヤしながら女僧侶の肛門に触手を出し入れする。
そして、しびれクラゲの触手を根元まで突っ込み、いきなりのスパンキング!

女僧侶「ひぃっ!・・・くぅぅっ!」

尻に真っ赤な手形を付けながら悶え泣きする女僧侶。

勇者「これからが本番だぜっ!いい声で鳴けよっ!」

まったく濡れていなかった女僧侶の処女マ〇コに、自分の肉棒を強引に押し付ける。

メキッ!メキキッ!

処女膜が引き裂かれていき、あまりの痛みに女僧侶はさらに震える。
肛門からさらに注入されているマヒ毒のせいで、何の抵抗もできず痛みに耐えるしかなかった・・・

膣内にさらに痛みが走り、勇者の勃起チ〇ポが女僧侶に根元まで挿入されてしまった。

嗚咽しながら白くてデカい尻を震わせる女僧侶。
魔王を倒すために志願したのに、まさか勇者に犯される事になるなんて・・・

快楽など全く感じずに、勇者に出し入れされる度に痛みと怒りが沸いていく。
これが終わったら、どう復讐しようかと考える事だけが今の救いであったが・・・

膣の中に温かいモノが広がる感覚があった女僧侶・・・
勇者が精液を中出ししてしまった事に気付くのに時間はかからなかった。

女僧侶「中に・・・出てる・・・あかちゃ・・・ん・・・できちゃ・・・うぅっ」

今日が危険日だった女僧侶は絶望してしまった・・・

FIN