里香「憂太ぁっ・・・また欲しいよぉ・・・」

特級過呪怨霊である幼馴染であった里香を従えている乙骨。
彼女を顕現させ続ける為に、誰にも言えない儀式があった・・・

呪術師としての力を維持するためには必要な事であるので、言っても問題はないはずだが乙骨には抵抗があった。

里香「早くぅっ・・・憂太ぁ・・・アレ出してよぉ」

そう定期的に、里香の呪体に乙骨自身の精液を注ぎ込まなければならないのであった。

周りに誰も居ない事を確認すると、乙骨は下半身を丸出しにする。

里香「憂太のっ・・・いただきますっ・・・」

元美少女だったとは思えない容姿の特級過呪怨霊にしゃぶり上げられ始める乙骨。
牙が乙骨のアレに当たらないように口を窄めて、根元まで吸い上げる。

最初はこの状態の里香に行為をされても、勃起するのが難しかったが、何度も行ううちに条件反射でアレが反応してくるようになっていた。

包み込まれてねっとりまとわりつく感覚に、ムクムクと勃起しだす乙骨。
それに合わせて里香の吸い上げ圧も強くなっていき、卑猥な音を大きくしていく。

乙骨「里香っ!・・・いいよっ!上手になってきてるねっ!」

誉められて化け物の姿のままで、ニヤリと笑う里香・・・
長い爪を生やしている指を乙骨の臀部の割れ目に這わせる。

乙骨「ふうわぁっ!・・・里香っ!それはっ!くぅぅっ!」

里香は乙骨のアレをしゃぶり上げながら、乙骨のアナルの入り口当たりに爪を入れこねくり回す。
初めての体験に、乙骨もエビ反りになって感じてしまう。

乙骨「里香っ・・・これっ・・・すご過ぎるっ!」

乙骨が今まで以上に感じているのを察した里香は、吸い上げる勢いをさらに激しくする。

じゅぼぼぼぼぼっ!

大量のねっとりした唾液と共に、勃起した乙骨を根元から亀頭まで一気に吸い上げる!
左手の指でアナルの入り口を刺激して、右手の指で玉袋の際を撫でるように刺激する。

膝をガクガクさせ始める乙骨・・・
人間の女性では体験できないような快感が下半身中心に駆け巡る・・・

乙骨「くううっ!・・・でるっ!でちゃうよぉっ!里香ぁっ・・・」

どびゅびゅびゅっ!

乙骨は、濃厚な精液と呪力を里香の口内に大量に注ぎ込む。
一滴残らずこぼさないように、音を立ててゴックンする里香。

里香「憂太の美味しいっよぉっ・・・里香元気になってきたっ!」

うっとりした声で喜ぶ、特級過呪怨霊里香。

里香「おかわり・・・してもいい?」

この後、3回連続でフェラ抜きされる乙骨であった・・・

FIN