ベニマルたちが仲間になって数日が過ぎた。
リムル「すごいなぁ。もう絹織物なんて出来たのか」
シュナ「リムル様! いらしてくださったんですね」
リムル「う、うむ……どんな具合だ?」

俺はシュナの絹織物の工房に様子を見にやって来た。シュナは俺を見るなりシオンから俺を奪い取り、俺のスライムの身体を柔らかいおっぱいで抱きしめた。

シオン「ではリムル様参りましょう。お昼が覚めてしまいます」
シュナ「うっふふ。私がリムル様のお世話をしても良いのですよ?」
シオン「いいえ、姫。それには及びません。私がきちんとお世話いたします」

シュナとシオンは俺のスライムの身体を左右から引っ張り合う。なんかこの2人は張り合っている。

シュナ「やはりリムル様は私がお世話いたします」
シオン「いいえ。秘書である私が」
シュナ「リムル様は、私とシオンのどちらがおそばに仕えた方が良いと思われますか?」
リムル「まぁまぁ。二人ともまとめて気持ち良くしてあげるから」
シュナ「え♡」
シオン「よろしいのですか?」
リムル「おう、どんとこいや」

というわけで、俺はこんな日も高いうちからシュナとシオンをベッドに連れ込んだ。シュナとリムルものりのりだった。早速服を脱ぎ、全裸になってベッドに座る。二人とも強烈なおっぱいを持っていて見ているだけでも幸せだ。

シュナ「♡リムル様♡…♡見てないで♡来てくださいよ♡」
シオン「…♡リムル様♡…こっちにもお願いします♡」
リムル「ふっふっふっふっふ。いっくぞぉ」

俺はスライムの身体で二人に向かって飛び込む。二人は生のおっぱいで受け止める。4つのおっぱいに囲まれてふわふわぷにぷに幸せだ。

シュナ「♡あっん♡リムル様♡……♡ぽよぽよで♡ぷにぷにで♡気持ち良いのぉ♡…」
シオン「♡リムル様♡…♡素敵です♡……♡気持ち良いです♡………♡あっあっん♡」
リムル「おっおっ!」
シュナ「♡もっと♡もっと強く♡揉んでくださぁい♡」
シオン「♡もっと激しくしても良いんですよ♡」
リムル「言ったね? ほれ、ほれ」
シュナ「♡やあっん♡」
シオン「ああ♡ああぁ♡」

二人ともすっかり出来上がっていた。先に入れて欲しそうなのはどっちかなっと考えたけれども、せっかくだし二人とも同時に頂こう。
俺はスライムの身体を十匹に増やした。

シュナ「♡リムル様がいっぱぁい♡」
シオン「♡素晴らしいです♡」