ダクネス「なんてことだ。つまり貴様はこの私に死の呪いをかけ、『呪いを解いて欲しくば俺の言うことを聞けと』つまりはそういうことなのか!」
デュラ 「ふぁっ!?」
カズマ 「ダクネスが何を言っているのか理解したくない」
ダクネス「くっ……呪いくらいでは、この私は屈しはしない……屈しはしないが」

ダクネスはデュラハンに呪いをかけられた。呪いをかけられたはずなのに、やけに嬉しそうに語ってくる。

ダクネス「ど、どうしよう、カズマ! 見るがいい、あのデュラハンの兜の下のいやらしい目を」
デュラ 「は!?」
ダクネス「あれは私をこのまま城へと連れ帰り、すさまじいハードコア変態プレーを要求する変質者の目だ!」

ダクネスの目は爛々に輝いている。変質者扱いされるデュラハンが可哀そうだ。

ダクネス
「この私の身体は好きに出来ても、心まで自由に出来るとは思うなよ!
まず最初に衣服を全て脱がされ全裸にさせられるんだ。それで牢屋の中に入れられる。天井からつるされた手錠で万歳させられて、冷たい石床に膝立ちになるんだ。そして汚らしい男の魔物たちに囲まれるんだ。

いや、三角木馬に乗せられるのも良いな。あんな禍々しい城に行くんだ。三角木馬くらいあるに違いない。背の尖った辺がわたしのおまんこをじわりじわりと圧迫していくんだ。身じろごうものなら急激に刺さり鋭い激痛を与えてくる。ああ、すばら、いや酷い、なんて酷い仕打ちなんだ。

そして男たちが鞭で私の全身を打ち付けて来るんだ。最初は腕や足など細い部分に鋭く打ち付けてくる。それからだんだんと腹や背中やおっぱいなんかの大部分を虐めてくる。私は痛みと熱さで悶え苦しむんだ。そして私が痛さに耐えかねて声を上げるたび、むくつけき男たちが下卑た薄笑いを浮かべるんだ。

そして充分に痛めつけたと思ったら、固い床にボロ雑巾のように転がされて言われるんだ。「ほら咥えろよ」って男の大きくなったチンコを突き付けられるんだ。私は嗚咽を堪えて舐めしゃぶってしまう。ついでにとばかりに周囲の男たちがでかでかと勃起したチンコを向けてくる。私は両手に汚いチンコを握ってしごくんだ。

そんな様子を見て男の一人が言うんだ。「誇り高い騎士様がチンコに囲まれて無様なことだな」って。ああ。なんて素敵、いや汚い侮蔑なんだろうか。しかし私はそれにも逆らえず男たちに奉仕するばかり。重ねて男どもはこんなことまで言ってくるんだ。「気持ち良い手つきだな。まるでチンコのために産まれてきたみてえじゃねぇか」なんて私のことをオナホール扱いしてくるんだ。」