禰豆子「善逸さん。どうしよう、私泳げないの」
善逸 「俺がおんぶしてひとっ飛びですよ、川なんて。禰豆子ちゃんの爪先も濡らさないよ!お任せくださいな!」

俺は禰豆子ちゃんをおんぶした。禰豆子ちゃんのぬくもりを背中に感じる。こんな川など恐るるに足らない。これが善逸幸せの跳躍だ。
俺は無事に禰豆子ちゃんを川向こうまで運んだ。禰豆子ちゃんを優しく降ろす。

禰豆子「ありがとう、善逸さん」
善逸 「なぁに、礼には及ばないよ、禰豆子ちゃん」
禰豆子「いいえ、お礼をさせてください」
善逸 「禰豆子ちゃん!?」

禰豆子ちゃんは俺の袴を脱がせた。慣れた手つきで褌を解き、俺のおはせを出す。禰豆子ちゃんの可愛い手が俺のおはせを軽く握る。禰豆子ちゃんの手のぬくもりと柔らかさで俺のおはせはむくむくと大きくなる。禰豆子ちゃんはそんな俺のおはせをふるふるふると振ってみる。軽い刺激を与えたかと思うと、次の瞬間、可愛い小さな口で俺のおはせを咥えた。

善逸 「おっ、おっ、おっほぉう!」
禰豆子「…ぴちゅっちゅ…ぱちゅっ…れろっ!……つぷぷっ…ちゅるるっちゅ…」
善逸 「あ、ああ……禰豆子ちゃぁん……」
禰豆子「どうです?…れろっ…私の舌は?…ぴちゅっ…気持ちいいですか?」
善逸 「おっ、ああ、気持ち良いよぉ……あっ、ねずこちゃあん……」
禰豆子「……良かった………ちゅるるっちゅ…もっと気持ち良くなってくださいね」
善逸 「…うっ…おお……おおおおおお!!!!…」

禰豆子「おはせが…びくんびくんしちゃってますね…可愛い…れろんっ」
善逸 「…おはっ!……おおっ!……おおおお!!!!」
禰豆子「…ぴちゅっ…ぷちゅっ…もう、お汁がいっぱいでぐちょぐちょですぅ…」
善逸 「あ、あああ…気持ち良いよ…ねずこちゃぁん!」
禰豆子「…あはぁっ!……女の子みたいに喘いじゃってますね………ぴちゅっちゅ…」
善逸 「ああ!……最高だよ!…ああ、おう!…ね、ねずこちゃぁん!」

禰豆子「…れろっ!…おはせが……ぱんぱんで………ぴちゅっ…もう、いきますか?」
善逸 「…うん!……いくよ……もう!…いく、いくいく……いっていい!?」
禰豆子「いいですよ……ぷちゅっ…いってください……」
善逸 「お、おお!…いく、いっちゃあ、あああ!あああああああ!」
禰豆子「こっふ!…ちゅぱっ!……ごくっ…ごっくん!」

禰豆子ちゃんは俺のおはせから出た精液を全てごっくんしてくれた。