ノエル「どうしたの?」

僕は学校からの帰り道だった。午前までの雨は止み、すっかり晴れていた。友達とおしゃべりしながら歩いていたけれど、もう別れて一人になる。一人で歩いていると正面から来たお姉さんに声をかけられた。知らない人だった。

ノエル「こんなところで、どうしたの? こっちの道は私の家しかないよ?」

こんなところと言われて周囲を見回す。見覚えの無い場所に来ていた。友達とおしゃべりしていたらうっかり知らない道に来ていたらしい。僕は不安になってもと来た道を振り返り走り出そうとした。しかしぬかるみに足をとられて転んでしまう。

ノエル「あらあら、大丈夫? 怪我はない?」
転んでしまって泣きそうな僕にお姉さんが手を貸してくれる。小さくても暖かい手だった。
ノエル「汚れちゃったね。お風呂入らなきゃね」

お姉さんはそう言って、僕の手を引く。僕は泣きじゃくりながらお姉さんに付いていく。そのままお姉さんの家に案内された。

ノエル「私の名前は白銀ノエル。皆は私のことを団長って呼ぶのよ。」

お姉さんは僕の服を脱がせて風呂場に連れてきた。全裸になるのは恥ずかしかったけれど、お姉さんのされるがままになっていた。

ノエル「それじゃあ、身体綺麗にしましょうね♡」

お姉さんも服を全部脱いでいた。そのおっぱいを見た途端に、僕は完全に制止してしまった。人間とは思えないほどの大きいおっぱいだった。これが女神だと思った。

ノエル「やだ♡おっぱいじっと見ちゃって♡」

僕はたじろいでしまった。お姉さんはシャワーヘッドを持って水温を確かめる。立っている僕の正面にしゃがんで、汚れた足にシャワーを流す。お姉さんは、付いていた泥をシャワーで流しながら、僕の足をさする。とても念入りに。

ノエル「ああ♡…足が♡…すべすべだねえ♡」

お姉さんの手つきのせいで身体に力が抜けていく。それに加えて目の前の巨大なおっぱいがお姉さんの動きに合わせてゆらゆらゆら揺れている。僕のおちんちんはたまらず大きくなってきた。

ノエル「あらあら♡おちんちん♡大きくしちゃって♡いけない子だぁ♡」

僕が謝ろうかと思った瞬間、お姉さんは僕の身体を倒して、優しくマットの上に仰向けにした。

ノエル「♡お姉さんが♡いっぱい気持ち良く♡してあげるからねぇ♡」

お姉さんは僕のおちんちんを巨大なおっぱいで包んだ。柔らかくて暖かい最高のクッションで挟まれる。僕のおちんちんは今まで感じたことのない感動に震える。

ノエル「♡あらあら♡おちんちん暴れちゃって♡いいのねぇ♡気持ち良いねぇ♡」