ベル・クラネルは股間に柔らかい感触を感じて目を覚ます。
ファミリアの主神であるヘスティアがうつ伏せで覆いかぶさるように眠っていた。
丁度股間部分をその大きすぎる乳房で挟み込む格好で・・・

よく聞き取れない寝言を言いながら女神が動くたびに朝立ちで元気になった肉棒を、ふたつの柔らかい塊が卑猥に刺激する・・・

ベル「あうっ・・・神様っ!」

これはまずいと思ったベル・クラネルは、起こさないように離れようとするがロリ巨乳女神の足が絡まっていて、脱出が難しい状態だった。

ベル「これはマズいぞっ・・・」

女神にガッチリとロックさせている状態で寝ていたようで、ヘスティアが寝ながら動くたびにスボンがズリ下がってしまっていたのだ!

朝一で元気になってしまっているアレの先の方が、すでに顔を出してしまい大きな乳房に挟まれてしまっている・・・

ファミリアの神様をそのような対象として見てしまう事がいけないと思いつつも、股間に押し寄せる柔らかい感触に負けそうになってしまうベル。

ベル「何とかここから解放されないと理性が・・・」

ゆっくりとうつ伏せで覆いかぶさる女神から抜け出ようとすると、緩んでいたズボンがさらに脱げてしまう。
勃起したアレがほとんど外に出てしまったベル・クラネル。

それに合わせて、寝言を言いながら覆いかぶさり直し女神が乳房でしっかりとベルのアレを挟み込んでしまった!

ベル「くぅっ!ふぁあっ!」

女性との性交渉経験のないベルの股間に快感が襲い掛かり、全身に電撃を走らせたような衝撃を与える!
膨張した亀頭に女神の巨乳の肌が直に触れて擦り上げたのだった・・・

エビ反りになって感じながら尿道から我慢汁を垂らしてしまうベル・クラネル。
その汁が女神のみごとな谷間に付き、先ほどよりも滑らかな感触を与えてしまう。
脳天を突き抜ける快感を再度感じてしまい、ベルの理性はどこかに行ってしまう・・・

静かに息を荒げながら、ヘスティア起こさぬように大きな乳房を両手で押さえつけ、勃起したペニスをさらに強く挟み込んでしまうベル・・・
動かし難い大勢だが腰を上下に動かして、硬質化している亀頭と竿を胸の谷間に擦り付けまくる。

ベル「神様っ・・・きもちいいっ!・・・うううっ!」

理性が完全になくなったベルは、女神が起きてしまうかもしれない事を忘れ、鍛え上げた身体で全力でエビ反りになりながらパイズリピストンを高速で繰り返し・・・

ベル「うぁああっ!いくぅっ!」

尻を浮かせ痙攣しながら大量の精液をヘスティアの谷間や顔にぶちまけてしまう・・・

しばらく放心状態になってしまうベル。
冷静なっていく程に、今の状況のヤバさに肝を冷やしていく・・・

ベル「証拠隠滅をしなければっ!」

今度こそ女神から抜け出そうとすると、射精したばかりのペニスに刺激が迸る!

ベル「あううっ!神様っ!?」

いつの間にか起きていた女神が、ベルの敏感になっているイチモツを吸い上げていたのだった・・・

ヘスティア「ベル君のザーメン飲んじゃった!すっごく美味しい♡」

ロリ顔の女神が高揚した顔でベルのペニスを何度も吸い上げ、再度勃起させようとする・・・

ヘスティア「私にこんな事しといてこのままじゃ終わらせないよっ!大好きだよベル君♡」

ベル・クラネルとヘスティアは翌日の朝まで、部屋からでることはなかった・・・

FIN