ヴェルフ・クロッゾはイシュタル・ファミリアの名の知らぬアマゾネス二人に両腕を拘束される・・・

抵抗したくてもレベル5であるフリュネ・ジャミールの一撃を喰らってしまい、ダメージが大きすぎて何も力が入らない状態で逆らうことなどできない。

両腕を抱え上げらえるように拘束されてやっと立っている状態だ。
「ゲゲゲッ」と汚らしいフリュネの笑い声が背後から聞こえてくる。

目の前にはグラマラスな褐色の戦闘娼婦アイシャ・ベルカがいやらしい笑みを浮かべている。

アイシャ「私たちの邪魔のしたのだから覚悟してもらわないとね♡」

フリュネ「天国に送ってやるよっゲゲゲッ」

アイシャとフリュネはクロッゾのベルトを簡単に引きちぎり、捕らえた男の下半身を丸出しにする。

屈辱と恥辱で必死に抵抗しようとするが、数レベルも差もある相手の攻撃により受けたダメージの為になすがままの状態である・・・

ヴェルフ「くっ殺せっ・・・」

屈辱的な行為をされるくらいならと毒づくが・・・

フリュネ「そんなもったいない事するわけないだろっゲゲゲッ」

巨体のアマゾネスの太い指がヴェルフ・クロッゾの肛門に捻じり込まれる!

ヴェルフ「ぐあっ!なっなにをっ!」

フリュネ「ゲゲゲッ!新しい悦びを教えてあげるからありがたく思いなっ!」

根元まで挿入されたフリュネの人差し指がヴェルフ肛門内をこねくり回す!
あまりの衝撃に膝をガクガクさせながら倒れ込みそうになるが、二人のアマゾネスに抱えられているので辛うじて立っている事ができた。

フリュネの挿入した指には強力な媚薬が塗り込まれていた為、ヴェルフの肛門は女性器のように敏感になってしまっていた・・・

アイシャ「こっちの味見のしてみないとね♡」

ニヤニヤしながらヴェルフ・クロッゾの肉棒をしゃぶり始めるアイシャ・ベルカ。
媚薬が効いている身体は快感で即フル勃起してしまう・・・

フリュネにアナルをアイシャにペニスを責め立てられるヴェルフ・クロッゾ・・・
数十秒でアイシャの口内に精液を迸らせてしまう・・・

ヴェルフ「ううっ・・・はぁっはぁっ・・・」

膝を痙攣させながら恍惚とした表情になるヴェルフ。
フリュネトとアイシャは射精させた後も、責めを全く止めない・・・

休む間もなく拘束されて責め立てられるヴェルフは、連続で12回射精させれられてしまった・・・
終わった時には白目を向いて失神寸前状態になってしまい、戦闘娼婦たちの性奴隷へと快楽堕ちしてしまっていたのであった・・・

FIN