ファミリアの人数も増えたので、ベル・クラネルとヘスティアは誰にも気付かれないように二人きりになるのに苦労していた。
メンバーが増えることは、ありがたい事ではあるが神様と人間がセックスをしてしまっているのは可能なかぎり秘密にしておきたい・・・

だが若くて健康な男子と快楽を覚えてしまったロリ巨乳女神がは、欲情を抑えられる訳が無かった・・・

そんな最中にオラリオの繁華街の路地裏に、ベルやヘスティアのように性行為する場所に苦労している男女が楽しめる貸し部屋をヘスティアが見つける・・・

即、翌日に簡易で雑な変装をしながらベル・クラネルとヘスティアは件の部屋に現地集合する。

ヘスティア「はぁはぁっベル君っ!もう我慢できないよっ・・・」

小走りで後から部屋に入って来たヘスティアは、軽く息を荒げながらベルに駆け寄る。

ベル「僕もです神様っ!」

ベルの股間はすでにガチガチに勃起しまくり、そう言いながら女神に唇を重ね巨乳を力強く揉みしだきだす・・・

ヘスティア「はうっ・・・ベル君っ!もっと強くっ乱暴にしてっ!」

小柄でロリ顔の爆乳女神は、小ぶりな乳首を立たせながらベルに何度も舌を絡める。
口腔内の粘膜を絡め合わせる卑猥な音が、欲情した男女をさらに興奮させる・・・

小柄な女神はキスをしながら胸を揉ませ続け、自分もベルの固くなった股間を握り締めて上下に動かす。

ベル「くぅっ!神様っ!もう爆発しちゃいそうですっ!」

巨乳をさらに強く掴みながら悶え始めるベル・クラネル・・・

ヘスティア「あんっ!まだダメだぞベル君っ♡」

手を止めた女神は、ベルのベルトを緩めズボンを脱がしいきり立ったイチモツを解放する。

ベル「舐めてっ!根元まで舐めてくださいっ!」

亀頭の尿道からはすでに我慢汁が溢れ出ているアレをしゃぶって欲しいと懇願するベル。

ヘスティア「美味しそうな汁がもう出ちゃってるね♡」

「じゅぼっ!じゅぼぼぼぼっ!」

嬉しそうな顔をしてベルの勃起ペニスを根元まで吸い上げるヘスティア!

ベル「もっと強くっ強く吸ってくださいっ!」

股間を突き出して懇願するベル・クラネル!

ロリ巨乳の女神は、ベルの尻を両手で掴みノーハンドフェラで高速に吸い上げ始める・・・

ベル「くうううっ!出ちゃう神様っ!」

ガクガクと痙攣しながら女神の口に数日間貯め込んだザーメンを勢いよく発射する。

ヘスティア「うくっ!うぐぐっ!・・・ごきゅんっごきゅんっ・・・」

あまりの量と勢いに最初は驚いたが、一滴残さずこぼさないようにゴックンする巨乳女神。
しばらくスローなお掃除フェラをしてあげるヘスティア。

はだけている着衣とパンティを脱いで

ヘスティア「まだまだ退出時間まで時間はあるぞっベル君!」

にやりと笑い

ヘスティア「ベッドで2回戦目だっ!」

FIN