炭治郎「甘露寺さんはなぜ鬼殺隊に入ったんですか?
蜜璃 「ん?私?恥ずかしいな~えーどうしよう?聞いちゃう?あのね…」

刀鍛冶の里に来た俺は甘露寺蜜璃さんと出会った。松茸ご飯を一緒に食べる。甘露寺さんは食べたお椀を山のように重ねていた。

蜜璃 「添い遂げる殿方を見つけるためなの!!」
炭治郎「……」
蜜璃 「やっぱり自分よりも強い人がいいでしょ、女の子なら、守って欲しいもの!分かる?この気持ち男の子には難しいかな?ほら柱の人は強いでしょ?でもなかなか会えないからね。自分も柱にならないとね。だから私すごいがんばったのね……」

共感できそうもない理由で柱になっていた。

蜜璃 「だからね、炭治郎君が立派な殿方かどうか確かめさせてね」
炭治郎「え?」

甘露寺さんは俺の手を取って誰もいない和室に入り込んだ。手際よく俺の服を脱がせる。俺は全裸に剥かれると、畳の上に仰向けにされた。

蜜璃 「良いねぇ、炭治郎君、立派だねぇ」
炭治郎「え、あ、どうも」
蜜璃 「いっぱい気持ち良くしてあげるね」
炭治郎「ん? あ、ああ!」

甘露寺さんは乳をはだける。畳の上にしゃがみこんで、ふわふわの乳房で俺のおはせを包み込んだ。

炭治郎「お、おおおお!」
蜜璃 「どう? ぷにぷにだよ?」
炭治郎「あ、ああ! す、すごいです!」
蜜璃 「でしょ? 殿方はみぃんなこれが好きだって聞いたんだ。うりうりうりぃ。」
炭治郎「おわ!き、気持ち良いです…」

甘露寺さんは、猫が毬を転がすように、俺のおはせをもてあそぶ。今まで感じたことのない不思議な柔らかさが俺のおはせを快感へと導く。甘露寺さんは乳の動きを次第に速めていく。

蜜璃 「おお、おはせの先からよだれが垂れてきたねぇ」
炭治郎「は、はい、甘露寺さんの…き、気持ち良くて…」
蜜璃 「いいよいいよ。そのまま射精しちゃおう!」
炭治郎「は、はい!いく!いきます!いっちゃいます!」
蜜璃 「おはせがびくんびくんってなっているよ!いっちゃえ!いっちゃえ!」
炭治郎「お、うわ、いく!いく!おわぁああ!」

蜜璃 「あんっ!でちゃってる!」
炭治郎「うおおおおお!!!!」
蜜璃 「おはせの先から、白いのが、びゅっびゅっびゅって! 射精しちゃってるよ!」
炭治郎「おあ!……ああ!……ああああ!」
蜜璃 「まだまだ出るね。なかなか止まらないね。素敵なおはせね」

圧倒的な快感だった。俺の射精が治まるまでたっぷり二分はかかった。甘露寺さんの上半身は乳も含めてべとべとになった。