リムル「ならば、やれることは一つだけ………くらえ~!」
ミリム「なんなのだ、これは! こんな美味しいもの、今まで食べたことないのだ!」
リムル「よし!」

俺はミリムの口に蜂蜜を突っ込んだ。案の定、吊れた。強さは圧倒的だったが、中身は見た目通り子供だったな。魔王がやってきたので戦々恐々としていたけれど、蜂蜜で手なづけられるなら、ちょろいものだ。なんとか交渉をとりつけて、おかえり願った。

リムル「じゃあ、そろそろ気を付けて帰れよ」
ミリム「待て! お前、魔王になるより面白いことをしているんだろ?」
リムル「ええ!?」
ミリム「ずるいぞ、ずるい!ずるい!……もう怒った!」
リムル「怒ったって言われても」
ミリム「教えろ!そして私を仲間に入れるのだ!村に連れていけ!」
リムル「うう~」

なんやかんやあってミリムを村へ連れてきた。俺の部屋に入れる。ミリムは俺のベッドにダイブした。

ミリム「何をするのだ?」
リムル「なぁ、魔王って子供を産めるのか?」
ミリム「魔王だからな。魔物を眷属にすることはあっても自分で産むことは無い」
リムル「そうか。それは良かった」

俺はスライムの身体で巨大化した。ミリム小さいの全身を包む。

ミリム「な、なんだ?」
リムル「大丈夫だ。俺に任せておけば気持ち良くなるって」
ミリム「そ、そうか?」

ミリムは意外と大人しくしてくれた。俺は捕食者でミリムの服を喰らう。ミリムを全裸にしてスライムをまとった格好にさせる。

ミリム「マッサージでもしてくれるのか?」
リムル「そういうことだな」

俺はスライムの身体でミリムのおっぱいを刺激する。背が小さい割には大きいほうか。シオンの半分にも満たないが。

ミリム「今何か、失礼なことを考えなかったか?」
リムル「気のせいだ。力を抜けよ」
ミリム「う、うむ」

ぽぷんぽぷんぽぷんとスライムの軟体とミリムのおっぱいが揺れる。なかなか良い弾力だ。男が楽しむには充分だ。

ミリム「むぅ、くすぐったいのだ」
リムル「大丈夫、すぐに気持ち良くなるから」