ミリム「ぷはあ~!」
シオン「ぷはっ!」
シュナ「ぷはあ!」
ミリム「どうだ。わたしの勝ちなのだ」

3人は温泉に潜って遊んでいた。男湯に入っていた俺は羨ましくなってきた。

リムル「あっち楽しそうだなあ……いくか」

俺はスライムの身体でジャンプして女湯に行く。ミリムとシュナとシオンの3人は頭の先まで温泉に浸かってぶくぶくと息止め競争をしていた。

ミリム「ぷはあ~! あれ、リムル?」
シオン「リムル様、いかがなされましたか?」
シュナ「リムル様も息止めします?」
リムル「いや、息止めはいいや。男湯よりこっちの方が楽しそうで来てしまった」

ミリム「リムル、せっかく来たなら気持ち良いことするのだ」
シュナ「あ、ず、ずるいです、ミリム様。わ、私もし、したいです」
シオン「わ、わたしも、リムル様が、ほ、欲しいです」
リムル「しょうがないなぁ」

いやはや。こんな可愛い女の子たちに囲まれて求められるなんて、幸せの最高潮だ。

リムル「3人とも一緒に相手してあげるよ。へんしん!」
SKILL擬態⇒人間 SKILL分身体 SKILL生殖器
俺は人間の身体になって3人に分身した。そしてこの間入手した生殖器のSKILLを使う。念願のちんちんまで手に入れたのだ。早速使わない訳にはいかない。

ミリム「おお!リムルにちんちんが生えているのだ♡」
シオン「ああ!立派なおちんちんです、リムル様♡」
シュナ「素敵です、リムル様♡」
リムル「これで、3人同時に気持ち良くできるな」

俺は分身体をあてがってミリムとシオンとシュナをそれぞれ一対一で抱く。

ミリム「おお、リムル♡抱っこしてくれ♡そうだ♡しっかり掴まっているから♡このまま♡わたしのまんこに♡リムルのちんちんをがばっと入れてくれ♡」
シオン「リムル様♡私は狼のように四つん這いになりますから♡後ろから♡獣のように♡激しく突いてくださぁい♡」
シュナ「リムル様♡リムル様♡私は正面からリムル様のお顔を♡しっかり見ながら♡入れて欲しいのです♡」
リムル「ふっふっふっふっふ。いやらしい女たちめ。その欲望。しっかり叶えてやるぞ!」

ミリム「♡あ♡ああ♡」
シオン「♡おお♡おおおぉ♡」
シュナ「♡あんっ♡」