羽衣ララは13歳だが、彼女は宇宙人で、故郷の惑星サマーンでは13歳で大人扱いされるのだった。
彼女は伝説の戦士プリキュアを探すために地球にやって来たのだ。
そして、自分がキュアミルキーだったのだ。
「そうか、キュアミルキー、お前はサマーン星人だったのか」
 ノットレイダー幹部のガルオウガは不敵な笑いを浮かべながら、キュアミルキーを見ている。
「だから何だって言うんだルン」
キュアミルキーはガルオウガに向かって飛び出して行った。
しかし、パンチはかわされてしまい、尚且つ予想も出来ない方向から攻撃されて飛ばされてしまう。
「ああああああああ!」
キュアミルキーは再びガルオウガに向かって行く。
パンチを受け止められて、そのまま地面に叩きつけられてから、キックを入れられて地面に転がされてしまった。

ガルオウガはキュアミルキーの頭を掴んで軽々と持ち上げてしまった。
「知っているか? もう滅んでしまったが、私の星の住人とサマーン星人は子を成す事が出来るのだ、しかも生まれるのは
 我々側の外見をしている。昔から人口問題が出る度に我々の星ではサマーン星人を誘拐して子を産ませていたのだ」
キュアミルキーの顔はみるみる青ざめていった。
ガルオウガはキュアミルキーの乳をガシッと掴み揉みしだいた。
「な、何をするっ! 私はお前の子供なんか産まないルンっ!」
キュアミルキーはガルオウガの腕を振りほどこうと、何度も腕に攻撃するが一向に効果がない。
「元気なメスを捕まえられれば死ぬまでに何人も産ますことができる」
そう言うとガルオウガはキュアミルキーのお腹に強烈な一撃を入れた。
キュアミルキーの身体はくの字に曲がり、そのまま気を失い変身が解けてしまった。

キュアミルキーは羽衣ララに戻ってしまい、その場でガルオウガが服を破き始めた。
まるでお菓子の包装を剝くように、ガルオウガはララの服を破き取って行き、素っ裸にしてしまった
気を失っているララの顔をガルオウガの舌が舐め始める、舌はそのまま横に移動して、ララの尖った耳を舐め回してから
耳の穴をベロベロなめた。
舌はそのままララの首を通り、胸元に行き小さな乳首を舐め回した。
ガルオウガはララの身体を回転させて背中をベロベロ舐めまわして、どんどん下に向かっていく。
そして、ララのお尻を舐め回してから、ワレメを開いてお尻の穴を舐め回す、舌はそこで棒のように固くなり、お尻の穴
にズボッと入り込んでいった。
そのショックでララは目を覚ました。
舌はグイグイ穴に食い込んで行って、ララのアナルを犯していく。
「あっああぁぁ~っ…うっ…んんっ…や、やめてぇ」