ハピネスチャージプリキュアの4人は自身の力の強化の為に合宿で海に来ていた。
しかし、愛乃めぐみ(キュアラヴリー)が熱を出して、寝込んでしまった。
そんな中、幻影帝国の魔の手は相楽誠司に伸びていた。
「お前は今からキュアプリンセスを呼び出すのだ、そして性欲の赴くままに蹂躙しろ、犯すのだ」
 幻影帝国により、強力な催眠術を掛けられてしまった誠司は言われるがまま、夕方に白雪ひめ(キュアプリンセス)
を人気のない砂浜に呼び出していた。

「ひめ、俺もう我慢できないよ、お前見てるとムラムラしちまうんだ」
 そう言いながら、誠司はひめを抱きしめて水着のままのひめのお尻を鷲掴みにして掴んだ。
「ひっ!! ちょ、どこ触ってるの誠司、やめてっ!!」
 誠司はそのままひめを押し倒して、ワンピースの水着の肩紐を下に引っ張ってひめを裸にしてしまう。
「いやっ!!」
 ひめは誠司を押しのけて逃げようとするが、足首を掴まれて捕まってしまう。
うつ伏せのひめの腰を持ち上げて、ワレメに舌を這わせる誠司。
「あっ…はぁ…だ、だめぇっ!! 誠司はめぐみが好きなんじゃないの!?」

「そんなデタラメ誰に聞いたのか知らないけど。今俺はお前とセックスしたいんだ」
 ひめを無理やり仰向けにしてから、両手を頭の先で押さえ付けて、ひめの首筋に吸い付いて舐め回した。
「いやっ!! やめてっ!! あっああぁぁ~っ! いやぁ~」
 泣き叫ぶひめを無視して、小さな乳首をペロペロ舐めて、チューッと吸い付いた。
ピンク色になって少し勃起し始めてる乳首を指でつまんだり、触って刺激していく。
「んんっ…はっあぁ~…やだっ!! いやぁ~」
 誠司の片手がひめの太ももを弄ってから、ワレメの中に指を入れて、無造作に擦り始めた。

「んんっ…はぁっはぁっ…うっぅぅ~…やだっ! やめてっ!!」
 膝をギュッと閉じて抵抗しているひめの両膝を掴んで、無理やり開いてから顔を中に入れてワレメを開いて
ワレメの中を舌でベロベロ舐め舐めまわしながら、クリトリスに舌を移動させてチロチロ舐めてから、吸い付いて
顔を左右に振って刺激を与えていく。
「うっぅぅ~…いっ痛いよっ!! 誠司、やめてっ!!」
 誠司の舌はひめの膣の入り口をしつこく何度もベロベロ舐めまわした。
「ふっぁっ! あっ! はぁっ! だめぇっ! はぁっん…んんっ…はっあぁ~…」
 ひめはとうとう喘ぎに似た声を出す様になってきた。