宇佐美いちかは14歳、お菓子作りが大好きな中学二年生。
いちかは日曜日に友達とお菓子の材料を買いに商店街に出かけていた。
買い物は暗くなるまでかかってしまい、お菓子を作るのは明日にして、今日は帰る事になった。
友達と別れて家に帰っている最中に知らない車に乗った、中年の男に声を掛けられた。
「お嬢さん、こんな時間に一人歩きは危ないよ、おじさんが家まで送ってあげるよ」
最近は、変態が多いので、いちかは無視して歩き続けた。
「無視かよ…もう逃がすつもりないからな…」
そう言うと男はアクセルを踏み少し早めの徐行でいちかを撥ねてしまった。
道路に転がるいちかを男は車に乗せて、そのまま走り去ってしまった。

いちかは人気のない山小屋で、寝かされていた。
「可愛いな…今回は当たりだな」
男はいちかの太ももを撫でながら、手を上に動かしていき、スカートの中で柔らかお尻をグニュグニュ揉みながら
パンツの中に手を入れた。
「スベスベの肌だな、はぁはぁ…」
男は息を荒くしながら、いちかのパンツを下して、股に手を入れてワレメを弄り始める。
「ここもツルツルの感触だ」
と言いながらワレメの縦筋にそって指を動かしていく。
「んんっ…はぁあっ…いやっ…あっ…あっはぁん…んぁ…」
いちかが目を覚まして騒ぎ始めた。

「いやっ! やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
男はいちかの顔の近くで話し始めた。
「大人しくしてたら家に帰してやる」
いちかは男に両手を抑えられながら、服の上から乳に食いつく様に口で揉まれて、更に体は硬直していく。
「あっあっ…はぁっ…いやっ…うっん…はっあぁ~…やめてっ…」
男はいちかの背中に手を回してチャックを下してスカートを無理やり脱がしてから、シャツを上に上げて脱がして
下着だけにしてしまう。
そして、首筋に吸い付いてからキスマークを付けながらベロベロ舐めまわす。
「うっぅぅ~…はぁはぁ…いっいやっ! やめてっ!あっああぁぁ~っ…」
男の舌はブラジャーをずらして、乳首を舐め回していく、その後チューッと吸い付いてから、もう片方の乳首に吸い付く。
いちかは体をくねらせて逃げようとするが、男にの身体が重すぎて抜け出せない。

男はいちかの脚を無理やりM字に開かせて、股に顔を近づけていく。
「いやぁ~っ! 見ないでっ!!」
いちかは手を股に伸ばして、見れられないように隠そうとするが、男に手を掴まれ除けられてしまう。
男はいちかのワレメを舌でベロッと縦筋に沿って舐め始めた。
「あっああぁぁ~っ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…いやぁ~…舐めないで…あっはぁん…んぁ…」
ワレメをかき分ける様に舌を奥に入れていき、両手でワレメをガバッと開いて、膣の入り口をベロベロ舐めまわした。
「うっぅぅ~…はぁはぁ…いっあっ…だめぇっ!!」
いちかは初めてのクンニで敏感に反応してしまっている。