東せつなは元ラビリンスの幹部である、しかし、新しい命を与えられてキュアパッションとして復活した。
その後の彼女には問題がいろいろあった、その中の一つが帰る家が無い事であった。
桃園ラブ(キュアピーチ)が親に頼み込んで、せつなはラブの家に居候できることになった。
しかし、父の圭太郎は少なからず快くは思っていなかった。

暑い初夏のある日、ラブも母親も家を空けて父とせつな二人の時に事は起こった。
汗だくでリビングに外から帰って来たせつなに、圭太郎はシャワーを浴びる事を勧めた。
せつなは言われるままシャワーを浴びに行った。
圭太郎はせつなが入っている最中に、いきなり中に入って行った。
「キャーッ! お父さんっ! 出てってくださいっ!!」
 せつなは圭太郎を風呂場から追い出そうとしたが、既に裸になっていた圭太郎は何をされても怯まなかった。

圭太郎はいきなりせつなに襲い掛かって、後ろから抱き着きながら手を乳と股のワレメに持って行った。
「いっいやーっ!! やめてっ!! キャーっ!!」
 せつなは圭太郎の手を掴んで引き剝がそうとするが、せつなの力ではできなかった。
「せつな、お前は家に居候してるんだぞ? 自分の立場解ってるのか?」
 そう言うとせつなの膣に指を入れていった。
「んぁ…あっ…いやっ…あっ痛いっ…」
 せつなはそのまま下に座り込んで何とか圭太郎の手から逃れた。
しかし、圭太郎はせつなの頭を掴んで、勃起した逸物を口に近づけてきた。
せつなが顔を背けて抵抗すると、口に逸物の先を押しつけてきて、無理やり咥えさせようとしてきた。

「いやっ! お父さんやめてっ! お願いっ!」
 せつなは下を向きながら圭太郎に向かって叫んだ。
圭太郎はせつなの顔を無理やり上に向かせて口を開けさせると逸物を押し込んできた。
「んん~っ…んぐっ!…んぁ…はぁっ…」
 頭を抑えられて、根元まで咥えさせられてせつなは苦しそうに顔を歪めている。
そのうち、圭太郎が呻き始めてせつなの口の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…んぐっ…はぁっはぁっ」
 せつなの口から圭太郎の精液がダラダラ流れている。
圭太郎は再度せつなの口に逸物を咥えさせて、今度は腰を振って出し入れしている。
「せつな、お前は居候なんだから、お金で払えないなら家主の俺に奉仕する位の事しろよ」