花村のどかは14歳の女の子、毎日学校に通い元気に過ごしていた。
ある日の放課後、のどかは担任の教師に呼び出された、プリント運びと仕分けを手伝わされて、帰りはすっかり
暗くなっていた。
教師は突然のどかの腰を触って揉み始めた。
「きゃぁっ!! せ、先生…びっくりした…」
のどかは驚いたが担任の顔を見て安心した。
しかし、教師はそのまま手を上にずらして来てのどかに話しかける。
「花寺、おつかれだっったな、ありがとう」
と言いながらのどかを抱きしめてきた。
のどかは恐怖で動けなくなってしまった。

教師はのどかの胸を触りながら、スカートの中にてを入れた。
そして、のどかのお尻をパンツの上から揉む様に触ってから、手を前に回して柔らかいワレメを触った。
「うっぅぅ~…や、やめてください…」
のどかは目に涙を溜めながら、声を振り絞って懇願する。
「花寺、先生はずっとお前に目を着けていたんだよ、ああ~今日やっと結ばれる」
のどかはドキッとして身体が震え始めてしまった。

教師の手はパンツの中に入って行き、のどかのワレメを指で弄繰り回した。
「んんっ…いやっ! やめてくださいっ!…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
のどかはパンツに入った教師の手を掴み抵抗を始めた。
もみ合いになり、のどかは押し倒されてしまう。
教師はのどかのパンツを脱がして無理やり股を開かせて、膣に勃起した逸物をグイッと押し込んでいく。
「あっああぁぁ~っ!! 痛いっ!! はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
のどかの脚をⅯ字に開かせて、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ激しく腰を振って、のどかの処女膜を
破ってしまう。
教師はそのまま膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。

教師はあらかじめセットしておいたビデオカメラを使って、血と精液まみれの股とのどかの顔を撮影して
それをネタにのどかに言う事をきかせた。
まず、フェラチオを強要して、やり方を教え込んだ、教師にとって教え込むのは快感だった。
再びギンギンに勃起した逸物を、今度は四つん這いにさせた、のどかの膣に後ろから挿入して、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ
腰を振って、のどかの中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
逸物を抜くと精液がポタポタと膣から落ちてきた。
「明日は下着は着けないで登校するんだぞ、いいな!?」
教師は明日の指示をしてから、のどかを解放して家に帰した。