井上織姫は学校帰りに不審な人物に追いかけられていた。
最近、織姫の周りをウロウロするようになった不審人物、その男が現れてから織姫は常に誰かの視線を感じ、身の回りの物が消えたり
おかしなことが頻発していた。
そして今日、不審人物は行動に移した、不審な男はその姿を現し、織姫を追いかけて来た。
織姫はなんとか家まで帰り着き、玄関の鍵を閉めて、一安心したのか廊下に座り込んで溜息をついた。
「に、逃げられた…家に帰って来れた…なんなの? あの人…会ったこと無いのに、私の名前を知ってるなんて…」

 織姫は自分の部屋に行き、窓から外を見て確認してみたが、不審な男の影は無い安心して制服を脱ぎお風呂に向かった。
身体を洗い、頭を洗い湯船に浸かっている時に、見知らぬ男が突然、裸で入って来た。
「き、キャーッ!! だ、誰!? 出て行ってっ!!」
 男は織姫が浸かっている湯船に入って行き、織姫の頭を無理やり股間に押し付けて、勃起した逸物を口に入れようとした。
顔を背けて嫌がる織姫の口に逸物が入れて、頭を押さえ喉の奥まで入れて嗚咽と共に大量の唾液を流してる。
織姫は逸物を無理やり口から抜いて湯船から這い出す様に出ると、お風呂場のドアに向って行く時に、腰を掴まれて後ろから
ズブズブズブッと膣に入れられてしまった。
「あっああぁぁ~っ…いっ痛いっ! いやっ! はぁ…はぁ…はぁ…あっ…くぅっ…」

 男は織姫の処女膜を破り、グイグイ奥に押し込んでいった。
「やっやめてっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…痛いよっ!」
 織姫の括れた腰を掴んで、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを始めて、男は手を乳に移動させて、柔らかい
大きな乳を両手でガッシリ掴んで揉みながら立ちバックでズボズボ出し入れを繰り返している。
織姫の膣からは血が流れて、足を伝って下に床に流れている。
「うんっ! うんっ! うんっ! ふぅっ! ふっ! 気持ちいいぞ…織姫っ!!」
 男は織姫の耳元で息を荒くしてしゃべり続けた。

「いやっ! ああああ~…うっうぅ~…くぅっ…抜いてっ…はぁ…はぁ…痛い…はぁ…はぁ…」
 ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返して、織姫の膣内にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
織姫の膣から逸物を抜くと、血交じりの精液がポタポタ流れ落ちきた。
「ふぅっ…気持ち良かった…」
 男はその場に座り込んだ織姫の両手を縛って、裸のまま家の外に連れ出して車に乗せて連れ去ってしまった。