すこやか市に花寺のどかが引っ越してきた。
家から見える森の中の展望台に早速走って向かう。
そこから見える街の景色を見ながら、新しい生活に胸を躍らせている。
そんな新生活の中で新しい環境のせいか、のどかは母親との衝突が絶えず、とうとう家出をしてしまった。
時間は夜10時過ぎ、のどかは迷うことなく展望台に向い走っていた。
展望台に到着すると、街を見下ろしながら一人泣いていた。

夏だったから良かったものの、冬だったら間違いなく凍死していただろう。
のどかは展望台の中でいつの間にか眠ってしまった。
そこへ夜徘徊する男が現れた。
「ん~? 女の子だ…可愛い寝顔だな…これっこれっ…」
 男はのどかの柔らかい頬を突っついて起こそうとしたが、のどかはピクリとも動かない。
「こんな時間にこんな場所で寝るなんて、不用心な子だな」
 そう言うと男は壁に寄りかかって眠ってるのどかの、股を開いてスカートの中に手を入れて、パンツの上からワレメに手をあてて
回す様にゆっくりと触り始めた。
「ん…」
 男は少しだけ反応したのどかを見て、興奮し始めてた。

そして、パンツをそっと脱がして、のどかを寝かせてから、股に顔を近づけてワレメに食いくように舌で舐め始めた。
男は顔を左右に振って、ワレメに顔を埋める様に舌でワレメの中を舐め回す。
「んん…はぁっ…はぁっ…はぁっ…んくぅっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
 のどかは、無意識に感じて息が荒くなり始めていた。
男はのどかのワレメを開いてクリトリスをベロベロ舐めてから、膣の入り口に舌を入れる様に舐め回した。
「んんっ…はっ…あっ…な、やっやめてっ! いやっ!!」
 目を覚まして嫌がるのどかの股を押さえつけて、ワレメを舐め回した。

のどかは手で隠したり、男の顔を退かしたりして抵抗するが、その度に手を退かされて、しつこくクリトリスや膣の入り口を
舐め回されてしまう。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…な、舐めないでっ…はぁ…はぁ…いやぁ~…はぁ…はぁ…」
 男は何度も何度も舐め回していると、少しづつ愛液が出始めて、やらしい匂いと共にのどかのワレメは濡れ始めていた。
お腹の辺りのリボンを解くと、スカート脱がして、無理やり四つん這いにしてから、のどかのお尻にキスをしていき
アナルに舌を挿し込む様に舐め回した。
「あっ…そ、そこは…舐めちゃだめっ…はぁ…はぁ…やだっ…はぁっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
 男は逸物を出すと、亀頭でワレメを上から下に擦って、膣の入り口を探すとグイッと押し込んでいった。