「はーい、こんばんわ〜、あ、〇〇さんお久しぶりです。こんばんわ〜」

三脚の傾きを調整しながら今日も私を見に来てくれたリスナーさんにご挨拶をする。

「カメラ、うまく写ってますか?あ、ありがとうございます〜。大丈夫ですね」

スマホを固定し、全身がカメラに映るように座る。マスクをしているので視聴者には顔が見えないので、だれも私がアイドルであることに気が付いてはいない。

「改めましてこんばんわ〜。今日もchiyuのいやらしいところ見ていってくださいね。」

そう言うと待ってましたと言わんばかりの歓喜のコメントでコメント欄は埋め尽くされた。

「「chiyuちゃん今日はいつもよりエロい下着着てるねw」」

「そうなんです。これ、リスナーさんから頂いたもので」

そう言って私は足を広げて少し透けている布の薄い下着を見せた。

「「布薄すぎw」」
「「うぉぉぉw」」

「うふふ、みなさんが喜んでくださるので私も嬉しいです」

パンティを上に引っ張ったり、アソコに食い込ませたりしてリスナーの反応を見る。

「「はやくアレやってよ」」
「「もう待てない」」

しばらくするとリスナーは私を褒めるのをやめ、このようなコメントをし出す。

「もう、仕方ないですね」

するするとパンティを脱ぎ、あらわになったアソコを広げて見せると、瞬く間に歓声があがった。リスナーがブラもとせがむのでブラジャーも脱ぐ。人より大きい胸がぶるんと揺れ、ピンク色の乳首があらわになる。そこで、胸を弄れとの指示があったので私は胸を掴み、揉んで見せ、その後乳輪の周りを優しく円を描くように愛撫する。

「あぁっ…」

そのうちに乳首も触って欲しそうに硬く大きくなってくる。その乳首をそっと弾く。弾く。弾く。

「ああっ…!」

嬌声がどんどん大きくなっていく。画面越しに見られているのも忘れそうになるほど、乳首を弾いたり、指で摘んだり、撫でたりに夢中になっていく。なんとか横目にコメント欄を見ると、リスナーたちは私のエッチな状態を恥ずかしいほどに指摘していた。背徳感で腰がもじもじ、もじもじと動くのを止められない。

「「エロい顔w」」
「「乳首たってるw」」
「「下もびちょびちょだよw 」」

言葉責めを意識するともっと興奮が増してくる。これだから配信はやめられない。
アソコが疼く。もう我慢できない。