グランと共に買い出しをしにエインガナ島を歩い居る時に、ちょっと他の物に気を取られていると、グランが居なくなっていた。
「あれ? グランっ! どこ!?」
ルリアはグランを探しながら、進んでた方向に歩き出した。
宝石屋の宝石に見とれていた時間は、それほど長くないので、直ぐ追いつけると思っていたが、グランの姿は何処にも見えない。
「グランッ!! グランッ!! どこ!? 何処に行ったの!?」
立ち止まり叫んでみても、グランは何処にも見えない。

不安な気持ちになりながら、ルリアはグランを探して歩き始める。
歩いていると突然、手を掴まれルリアは路地裏の人がいない所に引きずり込まれてしまった。
「へへへへっ…お嬢ちゃん迷子なのか? 結構いい女じゃねぇか、おじさんが探すの手伝ってやろうか?」
そう言うと男はルリアのワンピースを捲り上げて、無理やり脱がしてから押し倒してしまう。
「報酬は先払いで頂く主義なんでな」
男はルリアの首筋に吸い付くと、舌でベロベロ舐め始めて、片手でるりあの股を掴み、ワレメに指を挟んでパンツの上から弄繰り回した。
「あっ…はぁ…はぁ…やめてっ…いやぁ~…はぁ…はぁ.」

男はルリアの柔らかいワレメを揉みながら、ルリアの手を押さえつけて、ブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
「いやぁ~っ…あっはぁあっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
ルリアは残った片手で男の身体を何度も叩くが、男には効かずやりたい放題やられてしまっている。
「グへへへッ、大人しくしろよ、痛いのは最初だけだからよ!」
男はルリアの両手を押さえつけて、胸元に舌を這わせていき、ルリアの乳を舐め始めた。
「やだっ! いやぁ~…うっん…はぁ…はぁ…あっ…んん…」

男は乳首に吸い付いてチューチュー吸った後、舌でベロベロ舐め回して、指で弄繰り回した。
そして、暴れるルリアの足を無理やりM字に開かせて、パンツの上から食いつく様に口を押し付け、ワレメを舐め始めた。
舌でパンツの上からワレメの縦筋を舐め回して、押す様にワレメの中に舌を入れていく。
「うぅっ…や、やめてぇっ…はぁ…はぁ…あっ…んん…はぁあっ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
男は顔を左右に振ってワレメを無理やり開き、クリトリスを刺激した。
それから、男はルリアのパンツを脱がそうとすると、目に涙を溜めながら必死に脱がされまいとパンツを引っ張り上げようとする。
しかし、男の力で一気に引っ張られて、指が外れてしまい、脱がされてしまった。