西連寺春奈は姉と二人で暮らしていた。
姉はいつも夜遅くまで仕事をしていて、帰って来るのはいつも夜遅くだった。
そして、姉の彼氏は時々一緒に家にやって来て、二、三時間程遊んで帰る。
そんな生活だった。
ある日、春菜が学校から帰宅して、夕飯を作っていると、ドアの呼び鈴が鳴った。
誰かと思いながら、ドアの覗き穴から覗くと、そこには姉の彼氏が立っていた。
別に知らない相手でもないからか、春菜はドアを開けて、姉は不在だと告げて帰ってもらおうとした。
「お姉ちゃんには先にお邪魔して待ってるって、伝えてあるからケーキ買ってきたから食べないかい?」
春菜は姉の彼氏だからと油断して、家にあげてしまった。

部屋の小さなテーブルで、二人でケーキを食べながら、姉の話で盛り上がり楽しい時間が過ぎていく。
急に春菜は激しい眠気に襲われ、寝てはいけないと思いながらも眠ってしまった。
「おーい、春菜ちゃん、寝ちゃったのかい?」
男は春菜の身体を何度か揺さぶってみたが、春菜は起きない。
「薬が効いたみたいだな、さて頂いちゃいますか」
男は春菜の制服のベストを脱がして、シャツのボタンを全て外してから、リボンだけ残してシャツを脱がしてしまう。
「可愛い乳してるな、まだ十六歳だから発育途中か」
そう言いながらブラジャーも外して、上半身を裸にしてしまった。

男は春菜の小さな乳に手を伸ばして、両乳を下から掴んで回す様に揉みしだいて、乳首を指先で弄繰り回した。
眠って春奈は無反応で、声すら上げずにいる。
男はスカートを捲って、パンツの上から柔らかいワレメを触った後、股を開かせてパンツの上から顔を押し付け、匂いを
嗅ぎながら、顔を動かして舌で舐め始めた。
「んぁ…はぁ…はぁ…あっ…はぁ…んん…」
 春菜が反応して甘い声を出し始めた。
男はパンツを脱がしてから、股を開かせてワレメを指で開いてから、クリトリスを舌でベロベロ舐め回した。

「あっあはぁ…んんっ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…あっ…はぁ…あんっ…はぁっ…はぁっ…」
 春菜は無意識に初めてされるクンニの刺激で声をあげている。
男は春菜の股を掴み指で弄繰り回しながら、小さな乳首を舌先でペロペロ舐め回した
そして、股を大きく開かせてから、逸物を出して膣の入り口を亀頭で擦って探して、グイッと押し込んでいった。
ズブズブズブッと逸物を膣の中に入れていった。
春菜の膣から血が出てきて、処女膜を破っていった。
男は春菜の膣にズボッと一気に押し込んだ、無反応だった春菜が逸物を奥まで入れた時に反応した。