リコ
「いらっしゃいませ。今日はもう閉店しましたよ。……そんなことは分かっているって? まぁそうやな。裏メニューの方やろ。そんな息荒げんといてえな。ちゃんとお料理してあげるさかい」

狐狸精であるうちの料理には謎の中毒性がある。そして今から振舞う料理は特性。色香に狂うためのお手製料理。これを食べるととっても気持ち良くなれる。

リコ
「はい、炒飯。たんとお食べや。そんな慌てて食べんでも大丈夫やで。誰も君の分を盗ったりせぇへんから。あら、うちにも一口くれるの?優しいなぁ。うん、うん。上手に出来とるなぁ。やっぱ料理作りは楽しいなぁ」

お客さんは炒飯をかき込んですぐに平らげてしまった。食器を片付ける暇もなくうちの手に掴みかかる。

リコ
「もう、そんなに乱暴にせんでも相手してあげるから。そんな焦らんといてぇな。ほれ、触ってええよ」

うちはソファに座る。そして制服をはだけておっぱいをまろび出す。それを見たお客さんは一目散におっぱいに掴みかかる。大きく揉みしだきながら乳首に吸いつく。

リコ
「もう、積極的過ぎるんよ♡うん♡ええよ♡しっかり触って♡痛いくらいでちょうどええから♡もっと強くてもええくらい♡そう♡思うがままに揉んで♡吸って♡転がして♡あうん♡うん♡ええよ♡うちも気落ち良くなってきた♡んっ♡もっと♡もっとちょうだい♡歯を立てるのもいいっ♡そう♡♡あんっ♡♡いいわぁ♡もっと♡もっとしてぇ♡んっ?そっちいくの?あんっ♡♡」

お客さんはうちの足を掴んで大きく開いた。スカートの中に潜り込んで、一目散にパンツを脱がす。うちのわれめが見えたかと思うと目の色を変えてむしゃぶりつく。

リコ
「おおうっ♡がっついてんなぁ♡うちのおまんこ美味しそうに舐めちゃって♡おんっ♡ええなぁ♡上手やよ♡そうっ♡ぺろぺろして♡あんっ♡気持ち良くてっ♡おおんっ♡やんっ♡びしょびしょになってきちゃった♡あうんっ♡ええよぉ♡もっと♡もっとしてぇな♡

♡うん?♡入れたい?入れたいの?♡お客さんのおちんちんを♡うちのおまんこに入れて♡ずぽずぽしたいん?ん?ずっこんばっこんしたいん?もう♡正直やなぁ♡ええで♡入れてや♡♡おおう♡おっきいなぁ♡入れる前からそんなに♡びくんびくんさせちゃって♡おおうっ♡入れちゃう?もう♡堪え性が無いなぁ」