ダクネス「この『獣に群がられるポーション』というのは? た、たとえば飢えた野獣のような男たちに襲われやすくなるとか…」

ウィズの店に来た俺たちは色々と商品を見て回っていた。

カズマ 「何を想像しているんだ、この変態騎士?」
ダクネス
「何って、そうだな。このポーションをかけた私が街を歩くだろう?そうしたら、そうしたらどこからともなく屈強な男たちが私を見て舌なめずりしてやってくるんだ。下卑た目で私に狙いをつけて指をわななかせている。

何気なく歩いているだけの私に、辛抱堪らなくなった男どもが急に襲い掛かってくるんだ。私は驚いて身をすくめる。しかし男たちは私の身体を強引に掴んで石畳の上に転がしてしまう。私は必死に抵抗するもむくつけき男たちの前ではなすすべもない。無理矢理服を剥がされてしまうんだ。私の白い肌が白日の下に晒されてしまう。男たちのいやらしい視線が一層鋭く刺さるんだ。

男たちも下半身を脱いで汚いチンコを私に向けてくる。皆びんびんにいきり立っっている。既に自分の手でしごいている男もいる。今からあれが私の身体を突き刺してくるかと思うと、嬉しくて、いや怖くてたまらない。

男の一人が私の足を開いておまんこを無理矢理広げる。前戯も無いまま汚らわしいチンコを私のおまんこにねじ込む。見た目以上に大きく感じられるチンコに私は驚き苦痛の喘ぎをあげるんだ。私の声を聞いた男たちはより一層盛り上がる。私のおまんこに入れている男とは別の男たちが、私の腕や顔にチンコを擦り付けてくる。辺り一面男たちの臭いでいっぱいになる。

男たちは獣のように、私に対する思いやりなど一切なく、ただ己の快感を求めて腰を動かす。激しく突き上げ、私を壊さんばかりにチンコでおまんこをほじくり返す。周囲の男たちの喘ぐ声や息遣いで一層追い詰められる。ああ、私は今からザーメンをかけられる!

男が唸り声をあげると共に射精した。おまんこの中に熱い液体を注がれる。それと同時に周囲の男たちも射精した。顔も身体もおまんこもザーメンでいっぱいになる。ああ、気持ち良い。このために産まれてきたと言っても過言ではない。

という妄想をしている」