優子 「ごせんぞ…夏休みらしい夏休みってなんでしょう?」
リリス「そうだな…メソポタには夏休みは無かった。あるのは乾季と雨季だ。」
優子 「日本じゃないですものね」
リリス「木陰ですっぽんぽんで、お昼寝するとチョー気持ちいいぞ」
優子 「別なやつをください」
リリス「すっぽんぽんでお昼寝して目覚めたらだな、周囲に余の色香に誘われた男どもが群がっておるんじゃ」
優子 「あ、その話、まだ続きます?」

リリス「高貴な余に恐れおののいて近づけぬ男ども。しかし余の絶品ぼでーを見たくて仕方がないからこそこそ塀の陰からちら見しておるんじゃ。余は楽しくなってのう。男の一人を手招きするんじゃ」
優子 「昔話が楽しくなってきちゃったんですね」
リリス「すると一人の小さな男の子がふらふらと近づいて来たんじゃ。余のすっぽんぽんにもうめろめろじゃ。目が♡になっておったぞ」
優子 「男の子可哀想」
リリス「なにおう!せっかくだし余は男の子を裸で抱きしめてやったんじゃ。すると男の子は辛抱たまらず、いきり立ったちんちんを余の太腿に擦り付けてきたんじゃ」
優子 「あ、えっちな話が始まります?」

リリス「余は面白くなって男の子のおちんちんを手で握ったんじゃ。男の子は「ひゃんっ」みたいな奇声をあげての。それがまた面白くなってきたから、ちんちんをしごいてあげることにしたんじゃ」
優子 「はぁ」
リリス「男の子はちんちんをしごかれる快楽に耐えようと必死に力んだ顔をしておったわい。それでも余は容赦なくしごきあげるのじゃ。男の子の息が漏れるのが心地好くての。男の子は1分も保たずに射精してしまったんじゃ」
優子 「私、部屋に戻って夏休みの宿題をして良いですかね?」

リリス「それからは周りの男たちもたががはずれて、余に一斉に襲い掛かて来たんじゃ。むくつけき男たちが余の身体を目掛けてちんこを見せつけてくる。あるものは余の手を使ってしごき、あるものは余の髪を使ってしごきだす。余は四方八方の男たちに身体を無理矢理押したり引っ張たりさせられる。

そしてとうとうある男が、余のおまんこにちんこを挿入する。荒々しい男たちに身体中を思うがままに使われ、おまんこも良いように使われるんだ。わくわくが止まらない。見た目以上に大きく感じられるちんこに余は驚き苦痛の喘ぎをあげるんだ。余の声を聞いた男たちはより一層盛り上がる。辺り一面男たちの臭いが強くなる。

男たちは獣のように、余に対する思いやりなど一切なく、ただ己の快感を求めて腰を動かす。激しく突き上げ、余を壊さんばかりにちんこでおまんこをほじくり返す。周囲の男たちの喘ぐ声や息遣いで一層追い詰められる。ああ、余は今からザーメンをかけられる!

男が唸り声をあげると共に射精した。おまんこの中に熱い液体を注がれる。それと同時に周囲の男たちも射精した。顔も身体もおまんこもザーメンでいっぱいになる。ああ、気持ち良い。

そして余に出した男は一旦落ち着いたが、他の男がまた余のおまんこに入れてくる。男はまだまだいる。日が暮れても宴は終わらない。

こんな夏休みはどうじゃ?
ってあれ?」

FIN