シオン「えっ!? シュナ様がリムル様と旅行?」
リムル「いや、旅行じゃなくて仕事…」
シオン「ずるいです!ずるいのです!シュナ様だけリムル様と遊びに行くだなんて」
リムル「仕事……仕事だから……」
シオン「うわぁあぁあん!!!!!」

シオンは泣き出した。鬼人が泣き出すと魔力弾が暴れだすんだな。

リグル「シオン様ご乱心!」
リグルド「落ち着いてくだされ!」
リムル「仕方ないなぁ」

俺はスライムから人の姿に変わった。古今東西、女を慰める方法なんて1つしかない。
シオンの身体を抱きしめる。シオンは暴れだしそうだったけれど、なんとか押さえつけてキスをする。

シオン「ん、んん~」
リムル「ちゅぱっ…ちゅ」

舌を奥まで押し込んで絡める。最初は抵抗気味だったシオンも俺の舌に合わせて動かしてくる。だんだんと俺の舌を求めるようにシオンの舌が絡みついてくる。

リムル「ぴちゅっ、ちゅ、ぱちゅっ…れろっ…つぷっ…ちゅるるっ、ちゅ♡」
シオン「♡んちゅっ♡ああっ♡いやっ♡ああっ♡はっ♡あああっ♡」
リグル「わ、我々は、失礼いたしますな」

魔力弾はおさまった。リグルとリグルドは気を効かせて部屋から出て行った。気遣いの出来る優秀な部下だ。よし。脱がすか。
俺はシオンのスーツのボタンを外す。いつもいつもスーツからはみ出るくらいおっぱいを揺らしまくって。けしからんおっぱいだ。
俺はシオンの巨大なおっぱいを揉みあげる。

リムル「おおっ!柔らかい!」
シオン「♡ん♡んん♡ああん♡」
リムル「まったく、生意気なおっぱいしやがって」
シオン「♡あはっ♡生意気なおっぱいで♡すみません♡」
リムル「嘘だよ♡最高だよ♡……♡ちゅっ♡」
シオン「♡あっはぁああん♡……♡リムル様♡」

俺はシオンの乳首に吸いついた。勢いでソファに押し倒す。シオンはもう目がハート状態で、俺にされるがまままだった。

リムル「♡んちゅっ♡…♡ちゅっちゅっ♡…」
シオン「♡ああっ♡…んっ♡」
リムル「♡ぴちゅ♡ぱっちゅ♡れろっ♡れろろっ♡」
シオン「♡んんっ♡…♡ああっ♡…んっ♡」
リムル「こら♡暴れないの♡ちゅっちゅっちゅっ♡ちゅぽっ♡」
シオン「♡んんっ♡…♡んっ♡……♡リムル様♡こっちも♡お願いします♡」

シオンはいつの間にか自分でパンツを脱いでいた。
欲しがりだなぁ、もう♡