リムル「これ、よければお店に置いてくれない?」
ママ 「なぁに?」
リムル「うちで造った新商品の酒だ」
ママ 「あら、まぁ……でも良いの?」
リムル「一人一杯のサービスでいくらまで出せるかリサーチして欲しいんだ」
ママ 「あらあら。スライムさんはしたたかなのね」
リムル「お代はママさんの身体でも良いぜ」
ママ 「あら、それくらいなら喜んで」
リムル「あ、いえ。すみません。冗談です」
ママ 「ん?私はいいのよ?二人っきりで楽しみましょう」
リムル「んん?」

俺はスライムの身体をママさんに抱きかかえられた。冗談だったのに、これは棚ぼたラッキー?
ママさんは俺を抱えて奥の個室に入った。豪華なベッドのあるいかにもな部屋。

ママ 「じゃあ、楽しみましょう」

ママさんはドレスを脱いで全裸になった。裸のおっぱいで俺を抱きしめる。ああ、ふかふか。お返しにおっぱいをぽふぽふ揉みしだいてあげる。

ママ 「あんっ♡スライムさんったら♡激しいのね♡」
リムル「こんな良いおっぱいしているんですもの。揉みしだかずにはいられない」
ママ 「あらぁ♡存分に揉んで良いのよ♡」
リムル「うっふっふ♡」
ママ 「♡あんっ♡」

何時間でも触っていられる愛にあふれた感触。もっと触っていたい気もしたけれど、快感でもどかしくなっちゃうから次はこっちだ。
ママさんの割れ目あたりにスライムの身体を寄せてちゅぷちゅぷとうごめいて刺激する。

リムル「どう、ママさん?」
ママ 「あっはん♡スライムさん♡それ♡良いわね♡とっても♡気持ち良いわよ♡」
リムル「あらあら♡こんなのはどう?♡」
ママ 「♡ふぅん♡それも良いわ♡上手ね、スライムさん♡」
リムル「ふっふっふ。もっと感じてくださいね」

俺はスライムの身体でおまんこ周りを刺激していたが、ママさんはまだまだ余裕のある感じだった。もっと気持ち良くなってもらわないと。
スライムの身体で触手のような形を作る。

リムル「入れるよ♡ママさん♡」
ママ 「うん♡来て♡」