リムル「いいか、お前たち。宿に帰るとき、誰にも見つからないようにするんだぞ。今夜見た夢は俺たちだけの秘密だからな」
ゴブタ「はい!」
リムル「ほら、行くぞ!」
シュナ「お手伝いしましょうか?」
リムル「ああ、すみませ……あああああああああああああああ!」
大賢者「告。笑顔の裏側に激しいエネルギーを感じます」

シュナとシオンには内緒で男たちで夜の蝶にやってきた。エルフのお姉さんたちと楽しんできて、こっそり帰ろうと思っていた矢先。ゴブゾウの密告によりシュナとシオンに見つかってしまう。

リムル「あの……これは?」

俺は男の姿で縛り上げられた。手足の自由が効かない。裸のままベッドで仰向けに括りつけられる。

シュナ「リムル様のなさりたいことをお止めするつもりなどありません。ただ、ちょっぴり寂しかったのです」
シオン「置いていくなんてひどいじゃないですか」
リムル「それで、なんでこんな状態に?」
シュナ「ちょっと、私たちの気持ちを分かってもらおうかと思って」

シュナは俺のちんちんを握った。怒りの感情がオーラとなって見えているが手つきは優しかった。指一本一本が独立してちんちんを包んでしごく。俺のちんちんは刺激を受けてどんどん大きくなる。

リムル「…ん、んん…」
シュナ「良いですか、リムル様。私がいって良しというまで、いってはいけませんよ」
リムル「え、そ、そんな…」
シオン「私たちは寂しかったんですからそれくらいしてもらわないと」
リムル「シ、シオンまで……」

シュナとシオンは服を脱ぎだした。二人の大きなおっぱいがあらわになる。ふたりはその豊満なおっぱいで俺のちんちんを左右からはさみこんだ。

リムル「…う、うわぁ…」
シュナ「どうですか、リムル様」
シオン「リムル様がおっぱいに包まれていますよ」
リムル「す、すごい。こんな柔らかさ、不思議で、堪らない!」
シュナ「ほらほら、リムル様のおちんちん、びくびくしちゃって悦んじゃってますよ」
シオン「先っぽから、たらたらと汁が垂れちゃってますね」

リムル「ああっ…そろそろ、い、いっちゃう!」

俺がそう言った瞬間、二人はぱっと俺から離れた。

リムル「え、あ、あれ?」
シュナ「だめですよ、リムル様。私がいって良しというまで、いってはいけませんよ」
シオン「そうですよ。リムル様。ちゃんと我慢してくださいね」
リムル「そ、そんな生殺し……」