暴風竜ヴェルドラの復活を祝して、テンペストでは盛大な宴が開かれていた。私は自分の料理をリムル様(とベニマル)に食べさせることになった。新しいスキル料理人(サバクモノ)のおかげできちんと食べてもらえた。

リムル「ああ、シオンの料理がちゃんと食べられるようになるなんて」

リムル様は涙を流して私の料理を食べてくれた。嬉しい。とても幸せだ。幸せついでにもう少しねだってもゆるされないだろうか。

シオン「ね、リムル様。料理が出来たのでシオンにご褒美いただけませんか?」
リムル「ご褒美か、いいよ。今日は宴会だものね。おいで」

リムル様は私の手を引いて宿屋に向かった。もう期待で心臓が高鳴っていた。今日はなんて良い日だろう。リムル様と二人きりで夜を過ごせるなんて。いつもならシュナ様もいるのだけれど、今日は宴会でいろいろ出歩いている。

シオン「そういえばリムル様も魔王になって、少し大人びたような気がしますね」
リムル「そうだよな。何か違和感あるか?」
シオン「いいえ。素敵です」

私はリムル様にキスをした。瑞々しい唇。心なしか高くなったような身長。それでも私を見上げて舌を伸ばしてくる。可愛い。それに応えて私も舌を出してリムル様の舌と絡める。

シオン「ん♡ちゅる♡ちゅぱ♡れりゅっ♡んん♡ぴちゅっ♡」
リムル「ぴちゅっ♡ちゅ♡ぱちゅっ♡れろっ♡つぷっ♡ちゅるるっ♡ちゅ♡」
シオン「あっは♡リムル様♡私♡リムル様に♡めちゃくちゃにされたいですぅ♡」
リムル「まったく、シオンは欲しがりさんだな」
シオン「きゃっ♡」

私はリムル様にベッドの上に倒された。リムル様はおちんちんをわたしの方に向けてくる。

シオン「♡あはっ♡おちんちん素敵ですぅ♡美味しそうで♡よだれいっぱい出てきちゃいますぅ♡しゃ、しゃぶって良いんですか?」
リムル「もうちょっと、我慢してみる?」
シオン「あぁ♡おちんちん♡しゃぶりたいです♡じゅるっじゅるっに♡しゃぶりたいです♡我慢できません♡お預け無理ですぅ♡」
リムル「ほら、いいよ」
シオン「えへへ♡生おちんちん頂いちゃいますぅ♡あぁぁ♡おちんちん♡しゅっごいですぅ♡リムル様のおちんちん♡つよぉい」

私はリムル様のおちんちんをしゃぶりつくす。おちんちんを口の中に入れているのにおまんこに入れているかのような満足感を感じる。おくちまんこでおちんちん様に屈服させられてしまう。