里香「今日はいまいち固くならないね・・・憂太っ・・・」

呪霊状態から生前の美少女姿になっている里香が、ご不満そうに乙骨のチ〇ポを弄る。

乙骨「さすがにこれだけ連続だと・・・ねっ・・・」

里香に初挿入をした日から、ひと気が無くなる場所にくると里香が何度も求めてきた。
最初は何とか対応してたが、さすがに日に何発も数日間連続になっていくと、乙骨のアレも反応が薄くなってしまう。

里香「嘘だっ・・・私に飽きたんでしょっ・・・ひどいっ・・・」

涙目になっていく里香・・・だんだんと怪しい呪力が出てきてしまっている。

乙骨「そんな事ないって里香っ!大好きだよっ・・・」

必至に里香にキスをして、安心させようとしている乙骨。

里香「んっ・・・でもっこのままだと今日できないっ・・・」

舌を絡めながら乙骨のチ〇ポをシゴくと半勃起までは固くなったが、挿入するには少々もの足りない。

とある事を思いついた里香は、いったん乙骨から離れると自分の身体を変化させていく。

里香「憂太はこういう方が好みだったかな?・・・」

そこには美少女だった里香の姿は無く、170㎝程でメリハリのあるグラマラスボディの美女が立っていた。

以前に乙骨が隠し持っていたエロ本の巻頭グラビアに掲載されていた女性の身体を参考に、里香は自分の身体を作りかえて見たのであった。

くびれた腰つき、大きくて張りのあるロケット巨乳、大人っぽい美貌に湿った唇、挑発的な眼差し・・・

乙骨のチ〇ポはさっきよりも硬直してきていた・・・

里香「憂太ぁ・・・興奮してきちゃったぁ?♡」

里香は舌なめずりしながら、元気になってきた乙骨のチンポを大きな乳房で挟み込む。
呪霊である里香の肢体は、何も塗っていないのに卑猥な汁がにじみ出てテカテカとしていた。

ネチョネチョとエロい音を立てながら、乙骨のアレをパイズリする里香・・・
上下する度に乳房から出てくる亀頭を勢いよく吸いあげることも忘れない。

乙骨「くぅぅぅっ!・・・」

尻に力を入れてエビ反りになって悶えまくっている乙骨。
乳房に挟みながら強烈な口淫を行う呪霊里香・・・

びゅびゅびゅびゅびゅっ!

里香の色っぽい口の中に乙骨のザーメンが発射される・・・
息も絶え絶えな乙骨に、ニヤリと笑いながら口内からはみ出た精液も飲み干す里香。

この3日間で15回も射精している乙骨は、普通であれば限界であった。

一回休みたいと思う乙骨だったが・・・

色っぽい美女となった里香に、反対向きにさせられて尻をかき分けられる。

乙骨「はううっ!」

乙骨のアナルに長く伸びた里香の舌が潜り込んでいた・・・
その気持ち良さに膝をガクガクされてしまう乙骨。

里香の両手はアナルを舐めながら乙骨の玉と竿を刺激しはじめていた。

見事な責めに乙骨は、数分で再度性行為ができるまで硬直させられていた・・・
乙骨は、今夜も眠られてもらえそうもなかった・・・

FIN