リリス「余の封印空間で練習してみてはどうだ?」

わたしはなんとかの杖の特訓をするためにご先祖の封印空間で練習することになった。良もついてくることになった。

リリス「よく来たな、かわいい子孫たちよ!久し振りの余をあがめよ」
優子 「はい!」
リリス「杖を構えよ。ここは偉大なる夢魔が眠りし夢の中。余がちょうどよいマトを用意しやろう」
優子 「マト?」

ご先祖の呼びかけで金髪のイケメンが10人ほど現れた。全員裸のすっぽんぽんだった。おちんちんを隠そうともせず、むしろこちらに見せつけてくる。

優子 「あ、あのこの方たちは?」
リリス「しまった。間違えた。このイケメン達は最近おるすばんが多い余のさびしさをこねこねして具現化した者たちじゃ。余を寄ってたかって気持ち良くしてくれる」
優子 「ご先祖、寂しかったんですか?」
リリス「そうじゃ、……♡んっ♡はぁ♡」

イケメンの一人がご先祖を抱き寄せてキスをした。見ているだけで恥ずかしくなるようなディープキス。舌も激しく動いて、唾液が口から溢れている。

リリス「♡あはっ♡だめじゃ♡シャミ子の特訓の前に気持ち良くなってしまう。ちょっとイケメンたちと遊ぶことにしよう。シャミ子もえっちするか?」
優子 「しません!」
リリス「そうか。なら少し見ておれ」
優子 「え、待つの?」
リリス「こうも♡発情してしまったら♡絶頂しないと♡止まらないのじゃ♡はふぅん♡」

ご先祖はイケメンに胸を揉まれる。大きな胸がたわんで弾力を激しくアピールする。流れでご先祖もすっぽんぽんに脱がされる。えっちだ。

リリス「♡はぁ♡ほらほら♡おぬしらの好きな♡どすけべおっぱいじゃぞ♡ぷるぷるのプリンみたいなおっぱいじゃぞ♡思うぞんぶん揉みしだくのじゃ♡あはっ♡ぞくぞくするのじゃ♡ほら♡素敵なおちんぽ♡硬くなってきておるのぉ♡おぬしらも発情してきておるのぉ」

良 「おねぇ、あれって?」
優子「良は見ちゃだめです」

私は良を連れてご先祖から遠ざかる。一人で杖の練習でもしよう。

リリス「♡ほれほれ♡強欲ちんぽを♡余の中に入れたいんか?本能のままずっこんばっこんしたいんか?おぬしらがいつも好き勝手犯しているメス肉も準備ができてきたぞ。ぐちゅぐちゅのばちゅばちゅにして欲しいってぬれてきておるぞ」