不名誉な称号をゲットした翌日。借金返済などのことを相談するためウィズの店を訪れた。そこにはゆんゆんもいた。

アクア 「ねぇねぇ。これなんて良いんじゃない?仲良くなる水晶」
ウィズ 「ああ、それ。熟練した魔法使いじゃないとうまく使えないんですよ」
ゆんゆん「上手く使えたら仲良しになれるんですか?」
ウィズ 「ええ、まぁ…そうだ、試してみますか?」
めぐみん「別に仲良くなる必要なんて微塵もないのですが」
ゆんゆん「怖気づいたの、めぐみん?」
めぐみん「はぁ?」

というわけでみぐみんとゆんゆんが仲良くなる水晶を使うことになった。

めぐみん「はあああああああああああ!!!!!!!!」
ゆんゆん「はあああああああああああ!!!!!!!!」

二人が水晶に魔力を込める。すると辺り一面に映像が映し出される。

カズマ「なんだ…これ…?」

ゆんゆん
「♡はぁ♡♡私もう♡我慢できないわ♡♡淫らになっちゃうのぉ♡許して♡はいっ♡♡私の身体を♡思う存分♡触って♡気持ち良くなって♡あんっ♡そんな♡いきなり♡激しいわ♡いえ♡もっと♡♡もっと♡強くても♡良いかも♡私をボロ雑巾のように扱ってい欲しい♡

♡ああっ♡これっ♡これっ♡良いわぁ♡んっ♡こりこりして♡おっぱいぷるぷるしてきたぁ♡あっ♡乳首くにくにするの♡好きっ♡あっ♡やばっ♡ぴくんぴくんしてぇ♡♡んっ♡♡もっと♡もっと♡気持ち良くなるのぉ♡あぁ♡私のおっぱい♡♡触られて♡発情しちゃったおっぱい♡ぷるぷるで♡でろでろぉ♡はぁ♡はぁ♡」

映像ではゆんゆんがベッドの上で一人、悦楽にひたっていた。ぶっといディルドまで用意している。

ゆんゆん
「♡あっ♡やばい♡子宮降りてきちゃってる♡おちんちん欲しくて♡きゅうんきゅうんしてる♡準備万端なの♡今入れたら♡おまんこがメスに堕ちちゃう♡あっ♡♡ああっ♡入って♡入ってくる♡おちんちんが♡私のおまんこに♡入ってくるぅ♡あぁっ♡いっく♡いっっ♡いいっひひっっん♡

♡おまんこ♡気持ち良くて♡ぶっしゃぁしちゃって♡ああっ♡びっくびっくって♡いっ♡いってますぅ♡入れただけで♡おちんちん♡入れただけでいっちゃうのぉ♡あっ♡はしたないおまんこで♡申し訳ないですぅ♡あっは♡まだ♡びくんびくんしてるぅ♡おまんこ気持ち良くて♡ぶるぶるしてるぅ♡

♡待って♡これだめ♡いってるのに♡まだまだ♡奥の方に♡おまんこの奥に♡おちんちんぐりぐり♡おまんこ大好き♡おちんちん大好きな♡えっちなおまんこで♡ごめんなさぁい♡あっはぁ♡♡はぁん♡だめだめ♡まだ気持ち良いの♡ずっと気持ち良いのぉ♡ずこずこ突かれるたびに♡ぐりぐり引き抜かれる度に♡おまんこ幸せになっちゃうのぉ♡

♡あああっ♡これっ♡これ♡いいのぉ♡締まる♡おまんこ締まる♡いきいきしちゃってるぅ♡あっ♡ひぃ♡♡良い♡良いのぉ♡気持ち良いのぉ♡あぁ♡おまんこが♡痙攣しておさまんないの♡ずっとびっくんして♡気持ち良いって♡ずっといってるぅ♡」