アルベド「…♡はぁ♡……♡んはぁ♡……」
デミウル「アルベド?」
アルベド「ああ…」
デミウル「アインズ様の寝室で何をしているのかね?」
アルベド「アインズ様がお戻りになったときに私の香りで包んで差し上げようかと思って」

私がアインズ様のベッドで悶えているとデミウルゴスがやって来た。
すぐに帰っていったが。
私はアインズ様の抱き枕を抱えながら自分の身体を刺激する

アルベド
「♡はぁ♡アインズ様♡私もう♡我慢できませんわ♡アインズ様のベッドで♡淫らになる私を♡お許しください♡はい♡アインズ様♡私の身体を♡思う存分♡触ってくださいませ♡あんっ♡そんな♡いきなり♡激しいですわ♡いえ♡もっと♡♡もっと♡強くても♡良いんですよ♡私をボロ雑巾のように扱っていただければ♡

♡ああっそれっ♡それっ♡良いですぅ♡んっ♡こりこりして♡おっぱいぷるぷるしてきましたぁ♡あっ♡乳首くにくにするの♡好きですぅ♡あっ♡やばっ♡ぴくんぴくんしてぇ♡アインズ様ぁ♡んっ♡♡もっと♡もっと♡してくださぁい♡あぁ♡私のおっぱい♡しっかり御覧くださぁい♡アインズ様に触られて♡発情しちゃったおっぱい♡ぷるぷるで♡でろでろです♡はぁ♡はぁ♡」

私はアインズ様の抱き枕にディルドを装着する。これでアインズ様のおちんぽを触っているかのようになれる。

アルベド
「♡あぁ♡ふぅ♡アインズ様の♡おちんぽ様♡素敵ですぅ♡あはぁ♡本気おちんぽ♡良いです♡よだれが止まりませんわぁ♡おほっ♡おちんぽしゃぶってますぅ♡じゅるっじゅるってとってもすけべにしゃぶってますぅ♡おちんぽ様♡しゅっごぉい♡こんなおちんぽ様にかかったら♡どんなメスでも屈服しちゃいますぅ♡おくちまんこ♡おちんぽ様に♡めろめろれすぅ♡

♡ぢゅっぽぢゅっぽ♡喉奥まで突かれると♡発情止まらないのぉ♡精液ごっくごっく喉鳴らせ飲みたいのぉ♡あはぁ♡どっぴゅどっぴゅ待ってるのぉ♡喉にずんずん刺激きてぇ♡♡分からされちゃってるのぉ♡こんなすごいの♡メスの悦び♡身体でいっぱい感じちゃってるのぉ♡

♡はぁ♡はぁ♡もう♡おまんこぬちゅぬちゅしちゃって♡我慢できません♡おまんこが♡おちんぽ様と♡仲良くしたくて♡たまんないのぉ♡もう♡入れてくださぁい♡」