シャル 「第1第2第3階層守護者。シャルティア・ブラッド・フォールン。御身の前に」

その日、アインズ様は全階層守護者を集めなさった。
アインズ様は美の結晶。まさにこの世界でもっとも美しいお方でありんす。

デミウル「うん?どうかしましたか?シャルティア」
コキュー「どうした?シャルティア」
シャル 「あっ♡あのすごい気配を受けてぞくそくしてしまって♡少し下着がまずいことになってありんすの♡」
アルベド「このビッチが!」
シャル 「はぁ!?モモンガ様からあれほどの力の波動、ご褒美を頂いたのよ?それで濡りんせんほうが頭おかしいわ、大口ゴリラ!」
アルベド「ヤツメウナギ!」

アルベドが無駄に絡んでくる。アインズ様の第一妃は私でありんすというのに。
私は自室に帰ってアインズ様を思い出す。ベッドの上で妄想に浸る。

シャルティア 
「♡ああっ♡アインズ様♡アインズ様のおかげで♡私の下着は♡こんなに濡れ濡れでありんす♡はい♡もう私のおまんこは♡準備万端ですぅ♡あっ♡指で触るだけで♡ちゅぱちゅぱいっちゃって♡アインズ様が♡欲しくて欲しくて♡たまらないでありんす♡

♡あら?♡まずはこの胸でありんすか?あはっ♡アインズ様は焦らし上手でありんすね♡やんっ♡そうです♡丁寧に揉んでくださるのですね♡愛を感じるでありんす♡あんっ♡もっと強くても♡宜しいのですよ♡ひんっ♡そう♡乳首をつねって♡ひゃんっ♡

♡アインズ様♡お優しいのですね♡もう夢のようです♡アインズ様が♡私の身体を堪能なさっている♡もうどこを触られても♡愛おしいです♡感じるのです♡濡れてきちゃうのでありんす♡あはっ♡もう♡あとからあとからとめどなく♡愛液があふれ出て止まらないのでありんす♡

♡ああっ♡アインズ様♡私のおまんこを触るのでありんすね♡はあっ♡そうです♡そこがいいんでありんす♡アインズ様♡ぐりぐりしておくんなまし♡ぐちゅぐちゅして♡気持ち良いでありんす♡もっと♡もっと激しくしても良いでありんす♡あっはっ♡そう♡それも良いでありんす♡アインズ様をもっといっぱい欲しいでありんす♡

♡アインズ様♡私のはしたない身体を存分に弄んでください♡」