園田海未は16歳、華の女子高生である。
アイドル研究部に所属して、アイドル活動もしている美少女である。
ある日、海未は学校帰りに駅前のカフェで友人たちとお茶を飲んで、少し遅くなってしまった。
「ただいまー」
玄関を開けると、知らない靴が綺麗に並べられていた、どうやら来客中らしい、海未はそのまま部屋に行こうとした。
「おかえり、海未…ちょっとこっちに来なさい」
父親が帰って来た海未に声を掛けた、海未は呼ばれたので、居間に入って座った。
居間には会ったことがない、若い男が座っていた。

「こちら、今日から住み込みで家庭教師をして下さる、今村さんだ」
今村と紹介された男は細身だがガッチリした身体つきで、何処か怪しさを漂わせていた。
「初めまして、海未と申します。よろしくお願いいたします」
海未は深々と頭を下げて挨拶をした。
「よろしく、海未さん」
男は一言挨拶すると、父親と話し出した。
「海未、もう行っていいよ。もうすぐ夕飯だから先に着替えてきたりしなさい」
そう言われて海未は居間を出て行った。

その日の夜、海未がスヤスヤ眠っていると、そっと海未の部屋に入って来る影があった。
影の人物は海未のベッドの側に立ち、海未の掛け布団をそっと剥いだ。
その姿は、タンクトップに短パンであった。
影の人物は海未の柔らかそうな太ももを触って、撫でてから内股に手を滑らせた。
そして、股に手をあてて、回す様に手を動かして軽く擦った。
「うっんっ…むにゃむにゃ…」
海未は軽く呻いて横向きになり、後ろを向いてしまった。
影はベッドに乗り、海未の身体を仰向けにしようとした時、月明かりの中にその姿が写った。
影の人物の正体は、家庭教師の今村であった。

今村は素っ裸で股間の逸物はギンギンに勃起していた。
「可愛い寝顔だなぁ…たっぷり堪能させてもらうぜ」
海未の右肩をグイッと引き、上半身を上に向けてから、左の膝ごと右足を一気に引いて、海未を仰向けにした。
そして、今村は海未の短パンとパンツをスルッとお尻を撫でる様に脱がして、そのまま脱がしてしまった。
今村は股を開かせて、顔を近づけて海未の股の匂いを嗅いだ。
その後、ワレメを開いてから、クリトリスをペロペロ舐め回し、チューッと吸い付いた。
「んん…はぁっはぁっ…んくぅっ…はぁっ…はぁっ…んんぁ…んんっ…」
海未は無意識にクリトリスからくる刺激に反応していた。
「感度がいい様だな、これは楽しみだ、淫乱のドスケベ女にしてやるよ」