星空みゆきはベッドですやすや眠りについていた。
最近みゆきの家のある地域では、夜中に若い娘の部屋に侵入して、悪戯をするなどの犯罪が横行していた。
犯人は未だ捕まっておらず、被害者は日に日に増えていった。
「今夜はこの家にしよう」
 男は今夜のターゲットをみゆきの家に決めた。
みゆきの部屋の窓に布テープを貼って、ガラスを割って鍵を開けてから、部屋の中に特殊なガスが出る筒を投げ込んだ。
ガスが収まったのをかくにんしてから、男は窓を開けて部屋に侵入した。
「今夜の獲物は中学生か…俺はロリコンじゃないが、まあ、いいだろう」
 そう言うと男はみゆきのベッドに乗っかり布団を剥いだ。

みゆきはぐっすり眠っていて起き上がる気配はなかった。
男はまず、みゆきのパジャマがはだけて、見えているおヘソをそーっと一舐めした。
「よしよし、ぐっすりだな」
 そう言うと男はみゆきのパジャマのボタンを外していった。
そして、バッと広げて上半身を脱がしてしまった。
「なかなかいい感じじゃないか、未熟な乳は意外と好きだ」
 男は次にパジャマのズボンとパンツを一度に下ろそうと両方に指をかけた。
そして、一気にズルッと足首まで下ろした。
「ふむふむ、毛はまだ生えそろってないのか…薄いのかな?」

 男は楽しそうに足からズボンとパンツを外してから、両乳を掴んでグニュグニュ揉みしだいた。
「うぅっ……んん~…」
 みゆきが寝返りをうった、男はびっくりして一時的に傍から離れた。
しかし、みゆきは目を覚まさずにそのまま眠っていた。
「ふうっ…起きないか…?」
 男は警戒しながらみゆきの側に戻り、仰向けに戻してみゆきの乳にチューッと吸い付いた。
そのまま手を股に伸ばして、ワレメを揉む様に掴んで軽く揉み始めた。
「さて、一気に頂いましょうかね~」
 男はワレメの縦筋にそって指を這わせてワレメの中に指を入れていった。
そして、上の方にずらしていって、クリトリスを指先で弄繰り回した。

「うっん…んん~…はぁ…あっ…んん…はぁっはぁっ…」
 みゆきの口から吐息が漏れ始めている。
男は首筋に吸い付いてから舌でベロベロ舐めまわして、キスマークを何個も付けた。
それから男はみゆきの脚をM字に開いてから、ワレメを両手で開いて舌で舐め回した。
膣の入り口を穿る様に舐め回してから、クリトリスを舌先で軽く舐めてから吸い付いた。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…んん~…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 みゆきはとうとう軽い喘ぎ声を出し始めた。