季節は冬、千葉市立総武高校一年生、一色いろははサッカー部のマネージャーをしながら、生徒会の活動をしていた。
今年、初めての海浜総合高校生徒会との合同企画をする事になった。
いろはは初めて海浜高校に足を踏み入れて、生徒会のメンバーと交流企画の会合に参加していた。
会議は夕方まで続き、終わった頃には外はすっかり暗くなっていた。
いろはは一人残されて、海浜高校の生徒会の会長と書類整理などの後片付けをしていた。
突然、電気が消された、驚いて周りを見渡すいろはの後ろから、手が伸びてきていろはの肩を揉み始めた。
「大丈夫? 疲れてない?」
いろはば、バッと振り向いた、そこにいたのは海浜総合高校の生徒会長、玉縄だった。
「一色さん、可愛いね、すっごい好みのタイプなんだよ」
玉縄はいろはの顔に頬刷りしながら、いろはに後ろから抱き着いた。
「あの…やめてください、私はそんなつもりないので…」
いろはがはっきり拒絶すると、玉縄はいろはを椅子から引きずり下ろして、押し倒してきた。

「いやっ! やめてっ!! 離してっ!!」
いろはは思い切り抵抗して、玉縄の顔を引っ搔き、怯んだすきに逃げ出したが足を掴まれて引きずり戻されてしまった。
馬乗りに跨れて上に乗られて、玉縄の手はスカートの中に入って行き、パンツを脱がされてしまう。
玉縄は脱がしたパンツをいろはの口に入れて、いろはの叫びを封じた。
そして、玉縄はいろはの脚を片方腕に掛けて股を開かせて、ギンギンの逸物を出して、亀頭で膣の入り口を探り、ズブズブズブっと
入れてしまった。
「んっんん~!! んぁっっ!! ああっ!! んぁっんんっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
玉縄はグイグイ逸物を膣の中に入れていった。
「んぁっっ! あっああぁぁ~っ…んっくぅ..んんっ…はぁっはぁっ…」
いろはの膣の中に玉縄の逸物が付け根までガッチリはめ込まれて、いろはは泣きながら玉縄から逃げようと抵抗している。
玉縄は両手を床に押さえつけて、ゆっくり腰を振り始めて、いろはの処女膜を破った、膣からは血が流れていた。

ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返して行くと、だんだんと抵抗をしなくなり、玉縄は楽に
いろはの膣内で逸物を暴れさせた。
何度も出し入れをして、逸物を膣に押し込んで、一番奥でどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
いろはにも精液が出ている感覚があり、目をギュッと瞑って耐えている。
泣いて動かなくなったいろはの、写真を何枚か撮ってから、玉縄はいろはに言い聞かせた。
「これでお前は僕の言いなりだな、今撮った写真を君の高校と僕の高校にバラまいたら、君の居場所は無くなるね」
玉縄は更に続けた。
「男子全員や男性教師から、やらしい目で見られてしまう」
そう言うと玉縄はいろはにフェラチオを強要して、舌で丹念に舐めさせた後、咥えさせてしゃぶらせた。
玉縄は、咥えてる写真も撮ってから無理やり四つん這いにしてから、ポケットからローションの入った小瓶の取り出して、お尻の穴に
垂らしてから、いきなり逸物をアナルに無理やり挿し込んだ。