南ことりは16歳のスクールアイドル、ミューズのメンバーであった。
放課後は毎日練習に励んでいた。
そんなことりには気になる年上の男がいた。
ある日曜日に、ことりは練習で疲れ果てていたが、その男の家に遊びに行くことになった。
食べ物を用意して、ことりはウキウキで男の家に向かっていた。
ドキドキしながら呼び鈴を押して、男がドアを開けた。
いつも会う時はスーツ姿だったが、今日はラフな格好でいつもと印象が違った。
「こ、こんにちは…お言葉に甘えて来ちゃいました」
ことりは照れながら笑っていた。

「こんにちは、いらっしゃい…どうぞ上がって、少し散らかってるけど」
ことりは部屋の中に入って行った。
男が言うほど部屋の中は散らかってなく、小奇麗に片付けられていた。
ワンルームの部屋には大きなベッドと、小さい一人用のこたつが置かれていた。
「どうぞこたつに入って、今の飲み物用意するよ…紅茶とコーヒーしかないけど、どっちにする?」
ことりは少し考えてから、紅茶を選んだ。

暫く楽しいおしゃべりが続いた後、ことりは男の部屋にズラッと並んでいる漫画を読みだしてした。
「そんなに面白い?」
男はそう言いながら、ことりの隣に無理やり入ってきて、背中から手を回して乳を掴んで来た。
ことりはビクッとして、突然の事に驚いて身動き出来ないでいた。
男はことりの顔を自分の方に向かせて、キスをしてきた。
「んん…んっ…やだっ…」
ことりは小さな声で拒否して顔を背けたが、男はことりをこたつから引きずり出して、ベッドに無理やり押し倒した。

男はことりのスカートに手を入れて、太ももを撫でまわしてから、お尻をパンツの上から撫でて揉んでパンツに手を入れ,スルッと
滑らせるようにお尻を丸出しにした。
「いやっ…ふぅっん…やだっ…やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
嫌がることりを無視して、男はパンツを剥ぎ取って股に手をあてグニグニ揉みながら、クリトリスを弄り始めた。
ことりはギュッと股を閉じて、男の手を引き出そうと力一杯引っ張るが、その間に男はことりのシャツのボタンをどんどん外していった。
「あぁぁっ! お願い…やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 男は背中に手を回してブラジャーのホックを外して、誰も触れたことがない乳輪と乳首が露になる。
ことりは胸を隠そうとするが、ワレメを弄っていた手の動きが激しくなり、手が離せなくなってしまい、もう片方の手は
押さえつけられてしまった。
男はことりの小さな乳首を舌先でペロペロ舐め回してから、乳首にパクッと吸い付いた。