ノイエDC、アーチボルト隊のパイロットであるゼオラ・シュバイツァー、彼女は自分の過失でアラド・バランガが死亡したと思い込んでいた。
その精神的な隙間に入り込む様に、アーチボルトはゼオラを自室に呼び出した。
「ゼオラ・シュバイツァー、君の不注意でアラド・バランガが死亡した…戦力が減ってしまったぞ」
下を向きうつ向いたままのゼオラの周りを回りながら、ゼオラの身体を眺めている。
「最初に言った通り、子供には荷が重かったようですね」
ゼオラは頭をあげて、アーチボルトの言葉に反応して、反論した。
「そ、そんなことはありませんっ! アラドは…アラドは私を守るために…私との約束を守って…」
ゼオラは再び下を向き、言葉を止めてしまった。
「どちらにしろ、ゼオラ・シュバイツァー、君には暫く内勤を命じる…わかったな」
そう言うとアーチボルトは部屋をロックしてゼオラに近づいて来た。

「ゼオラ・シュバイツァー、未熟な腕で戦場に出て混乱を招くとは…大人なのはこの大きな乳だけか?」
そう言うとアーチボルトはゼオラの乳を後ろから鷲掴みにした。
「いやっ! やめて!! 離してっ!!」
アーチボルトは掴んだ乳を軽い力で何度も揉みしだいた。
ゼオラは身体を丸めて、アーチボルトの手を掴んで揉ませないように抵抗するが、アーチボルトは股を掴んで揉んだ。
「あっああぁぁ~っ…! やっやめて!! な、なにするのですか!?」
アーチボルトはそのままゼオラをソファーに押し倒して、うつ伏せに押さえつけてから、ゼオラの服を脱がし始めた。

無理やりゼオラを素っ裸にした後、お尻をガバッと開いて、ゼオラのお尻の穴を舌先で舐め回した。
「はっあぁ~…いやっ…あっはぁん…んぁ…んん~…やめてっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
唾液でよく濡らしてから、アーチボルトは逸物を出して、ゼオラのアナルに無理やり逸物を入れ始めた。
「あっああぁぁ~っ…やめて!! 入らないよっ! んっ…あっ…んっくぅ…んん…はぁっはぁっ…」
アーチボルトの逸物は、ゼオラのアナルに入り始めて、亀頭が完全に入ってしまった。
「あっはぁっ…はぁっ…はぁっ…いやっ! ぬ、抜いて…あっああぁぁ~っ…」
ゼオラは逸物がアナルに入って行くたびに、大きな声を出している。
アーチボルトはゆっくりと逸物を出し入れし始めた。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…あっん…んっくぅ…んん…はぁっはぁっ…」
ゼオラはソファーの肘掛けに掴まって逃げようともがいている。

アーチボルトは腰の動きを徐々に早くしていって、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと激しく振り始めた。
「うっくぅ…はぁっ…はぁっ…いやっ…あっああぁぁ~っ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
そして、そのままどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
「あっああぁぁ~っ…あっ…んっくぅ…んん…はぁっはぁっ…」
アーチボルトが逸物を抜くとゼオラはグッタリして、動かなくなってしまった。