黒川茉莉は特地派遣方面隊第三偵察部隊所属、階級は二等陸曹であった。
ゾルザル・エル・カエサルの手の物に拘束されてしまい、地下牢に幽閉されて一週間が過ぎようとしていた。
茉莉は下着姿にされ、壁に着いてる鎖で両手を拘束されていた。
特に何かされたわけでもなく、ただ拘束されていたが、ゾルザルの訪問により状況は一変する。
「お前か、拘束した自衛隊の者は…おい衛兵、なぜ下着を着けている、奴隷に下着はいらんだろう、全て剥ぎ取れ」
そう言われて、衛兵は茉莉の下着を脱がし、素っ裸にしてしまった。

ゾルザルはズボンを脱ぎギンギンに勃起した逸物を出すと、茉莉に近づいて行き、股を無理やり開かせた。
「いやっ…やめてっ! それだけは許してっ!! いやぁ~…んっくぅ…んん…」
茉莉の濡れてない膣にゾルザルのギンギンの逸物がズブズブズブッと入って行った。
「いやっ…あっ…んっくぅ…んん…やめてっ…はぁ…はぁ…」
ゾルザルは茉莉の膝を肩まで上げて着けて、ズボッと一気に奥まで押し込んだ。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…はぁ…はぁ…んん…くぅっ…はぁ…はぁ…」
茉莉は両手を繫がれてるので抵抗も出来ずに、ただゾルザルにやりたい放題にされるしかなかった。
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返して、茉莉の膣の奥までズンズン突き上げていった。
「あっ…はぁ…あっ…あっ…いっ…痛い…あっ…んんっ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…」

濡れてなかった茉莉の膣はだんだん濡れてきて、逸物の滑りが良くなっていった。
「んっくぅ…んん…はぁっはぁ…い、いや…んんっ…はぁ…はぁ…」
ゾルザルは腰を振りながら、乳を掴んで揉みしだき、乳首に吸い付いた。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…はぁ…はぁ…」
ゾルザルはズボッズボッズボッズボッズボッズボッと激しく出し入れを繰り返し、そのままどぴゅっどぴゅっ…….と
精液を流し込んだ。
「いやぁ~…あっ…んんっ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…」

茉莉の膣から逸物を抜くと精液が流れ出す、茉莉は下を向いている、一瞬涙が零れ落ちたように見えた。
「よいか、この者は捕虜であり、奴隷なのだ、それに相応しい扱いをせよ。凌辱してしまえ壊れるまでな」
そう言われて、衛兵達の眼の色が変わった。
男達は茉莉の鎖を外し、縄で両手を縛り、無理やり四つん這いにしてから、木製の棒を膣に無理やり押し込んで来た。
「あっああぁぁ~っ…だっだめっ…んぁ…いやぁ~…ぬ、抜いて…変なの入れないでぇ~…」
茉莉の膣の中に太めの棒が無理やり挿し込まれ、どんどん奥まで入れられていく。