「うん、心配してくれて有難う。」

ピークはそう微笑みかけ、門を出て外で待っている車へと乗り込んだ。

車に乗って暫く経つと屋敷に着いた。

「運転お疲れ様。」

運転手にそう言い、ピークは車から降りて屋敷の扉の前に立ってノックし…

「お待たせしました。ピーク・フィンガーです。」

ガチャッ

「お疲れ様です、お待ちしておりました…どうぞ中へ。」

出迎えてくれた使用人に連れられ、ピークは屋敷の中へと入って行った。

使用人の後を歩いて一室に案内される。

「此方でございます。では、私はここで。」

「はい、有難うございます。」

使用人がドアを開け、ピークは部屋の中へと入り。

「お待たせしました、ピーク・フィンガーです。今宵はお招き頂き有難うございます。」

「おぉ、待ってたよ。任務で疲れているのに申し訳ないね。どうしても君に会いたくてね。」

「いえ、光栄です。では、早速…」

ピークはソファに座る男の前に行き、躊躇いもなく衣服と下着を脱いで一糸纏わぬ姿になり、男の前に両膝をついてズボンのチャックを口で咥えて下ろし男の陰茎を下着越しに舐めて陰茎は次第に硬さを増し…ピークは下着を口で下ろしぺニスを咥え込み、丹念に舐め始めた。

「あぁ、ピーク君の獣の様に私のぺニスを咥え込む姿と相まってとても気持ちいいよ…」

「んんっんぅ…ふぅっんんっ光栄で 、ございますっ」

裏筋を丹念に舐めて先端を咥え込んで甘噛みし鈴口を舌先で刺激して吸い上げる。