三浦優美子はクラスの中心グループのリーダー的存在だった。
しかし、最近成績が思わしくなく、親に家庭教師をつけられてしまった。
仕方なく家庭教師が来る日は放課後の遊びも我慢して、帰宅していた。
「優美子ちゃんは、覚えがいいから教えるの楽だよ」
大学生の男の家庭教師は、勉強を教える時間より、無駄話をしている時間の方が多かった。
そんなある日、両親が町内会の旅行でいなくなり、家庭教師の男と家で二人きりになってしまった。
「ねぇ、優美子ちゃんて彼氏いるの?」
突然、勉強と関係ない事を聞きながら、優美子の太ももを撫で始めた。
「今日は二人きりなんだよね、今日は保健体育の実習にしようか」
男は突然、優美子の乳を服の上から掴んで揉み始めた。

「ちょっ…やめてください…」
優美子は苦笑いしながら、男の手を退けて机の椅子から立ち上がった。
男はしつこく優美子に迫って行って、そのままベッドに押し倒した。
「や、やめてっ…いやっ! 退いてっ!」
男はそれでも無視して、優美子の両手を掴んで頭の先で押さえ付け、胸に顔を押し付けた。
「いやっ…やめてっ…はぁ…はぁ…んんっ…くぅっ…」
必死に抵抗する優美子のスカートに手を入れて、パンツをズルズルと下ろしていき、膝まで下ろしたら股に手を入れていった。
「優美子ちゃん、初めて会った時からこうしたかったんだ!」
優美子の手を離して、無理やり股を開かせ、閉じようとする足の間に無理やり顔を入れていった。
そして、ワレメに舌を伸ばして、ベロベロ舐め回した。

「あっああぁぁ~…いっいやぁ~…はぁ…はぁ…な、舐めないで…だめぇっ…あっん…はぁ…」
優美子は股を手で隠したり、男の顔を退けようと、必死に抵抗するが手を掴まれて、抵抗できないようにされてしまった。
「んんっ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…だめっだめぇ…いやぁ~…はぁ…はぁ…」
男は舌でクリトリスを舐め回し、膣の入り口からクリトリスまでを、ベロベロ舐め回した。
「あっはぁあ…んんっ…くぅっ…はぁっ…はぁっ…うっ…くぅっ…んん…ふぅっ…はぁ…はぁ…」
優美子のワレメは初めてのクンニで愛液を分泌し始め、やらしい匂いがし始めている。

男はしつこくワレメを舐め回してから、素早くギンギンの逸物を出すと、優美子の膣を亀頭で探り始めた。
そして、膣の入り口を特定したら、無理やり押し込んでいった。
「いやぁ~…いっ…痛い…だめぇっ…あっん…はぁ…うっ…くぅっ…んん…はぁ…はぁ…」
ズブズブズブッっと逸物が入って行って、血が流れ出て優美子の処女膜を破ってしまった。
優美子の股は血まみれになり、血と愛液が混ざった液体で濡れていた。
男は勝ち誇った顔で優美子の足をМ字に開かせて、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れ始めた。
「うっ…くぅっ…んん…はぁ…はぁ…痛い…うっうぅ~…くぅっ…はぁ…はぁ…」