女武闘家「いててててっ・・・」

勇者一行とピラミッドでの黄金の爪探しをしていた女武闘家は、腐った死体との戦闘中に一人落とし穴に落ちてしまった・・・

滑り台上になっており、かなりの深さまで転がり落ちてしまっていた。

衝撃で少しの間息ができなくなり悶絶する・・・そして左足首に激しい痛みを感じてしまう。
転がり落ちる時に痛めてしまったようだ。
幸い折れてはいないようだが、腫れ上がりすぐに動くことが難しい程痛む・・・

一瞬、助けを求める声を上げようかと思ったが、モンスターが潜んでいる可能性もあり思いとどまる。

落ちてきた場所は、女武闘家が滑り落ちてきた穴が天井に空いている小さい部屋であった。
壁の一面には扉がついており、反対側には宝箱らしき物が置いてあった。

少し迷ったが、役に立つ物があるかもしれないと思い宝箱に手をかける女武闘家・・・

最初に迷った直感に従えばよかったと思った時には、手遅れだった。

宝箱の隙間から、勢いよく触手のような物が飛び出してきて、女武闘家に絡みついてきた・・・

女武闘家「くそっ!ひとくい箱かっ!」

足のケガが無ければ回避できたはずだったが、痛みで反応が遅れとらわれてしまっていた。

さらに何本も伸びてくる触手・・・

女武闘家の両手両足を縛り上げ宙吊り状態にする。

女武闘家「このっ!やめろっ!」

必至に抵抗しようとするが、四肢を拘束されてしまい何もできなくなる女武闘家・・・

触手が両手を後ろ手に拘束し、両足を強引にM字開脚体勢にしてくる・・・

女武闘家「!!」

さらに伸びてきた触手が、ねっとりした液を滴らせながら女武闘家の着衣の中に潜り込んでくる・・・

女武闘家「ひぃぃっ!やめろっ!」

自分がこれから何をされるのか悟った女武闘家は、全身に寒気を覚えながら必死に抵抗する。

そんな事など関係なしに、自由を奪った人間の雌の乳首やクリトリスにヌメヌメとした触手を這わせるひとくい箱・・・

催淫効果のある粘液で性感帯を刺激された女武闘家は、次第に力が抜けてきてしまう。

嫌だと思っているのに、股間からは愛液が滴り出てしまっていた・・・

女武闘家「いっそ・・・ころしてくれっ・・・」

恥辱にまみれた表情で、必死に喘ぐのをこらえている女武闘家。

ひとくい箱の本体から、今までの触手よりも太くてえげつない形をしているモノが伸びてくる。

女武闘家「ひいいっ!いやっ・・・許してっ!」

粘膜に覆われた極太触手が女武闘家の股間を保護している布の隙間から侵入していく・・・

激しく波打ちながら、女武闘家の中に入っていき処女膜を強引に破いていく・・・

女武闘家「いいっ!痛いっ!いやぁぁっ・・・」

大人の腕くらい太い触手を挿入され何度も出し入れされ、白目を剥いてしまう女武闘家・・・
さらに伸びてきた極太触手に口と肛門も犯され事になり、何度も痙攣して失神状態になってしまう。

触手がピストンする度に、大量に潮吹きしてしまう女武闘家。
もう抵抗しようとする意識もほとんどなくなってしまっていた。

勇者一行が助けにやって来た時には、身心を完全に壊されてしまった後で、飽きるまで勇者たちの肉便器にされた後にアッサラームの遊郭に売られてしまうのであった・・・

FIN