アイシャ「やっと来てくれたのね♡」

容姿端麗な戦闘娼婦は、その整った美貌に笑みを浮かべる。

ベル「今夜はよろしくお願いします・・・」

何度も誘われていたベルは、この後の事を想像しており興奮していた。
その為か、股間はすでに半勃起状態になっていた・・・

アイシャ「すぐそこに私の私室があるからおいで♡」

ベル・クラネルに腕を絡めると、張りも形も良い大きな乳房をベルの二の腕に押し付け歩くアイシャ。

ベル「うわぁぁ・・・すごいっ・・・」

押し返してくる程の弾力がある巨乳を押し付けられたベルは、思わず声に出してしまう。
股間は着衣の上からでもわかるくらいに硬直していた。

アイシャ「んふっ♡正直で可愛いねぇ♡」

もう片方の手で、ベルの股間を撫でながら歩くアイシャ。

アイシャ「ピクピクしちゃって・・・今日は寝かせてあげないからね♡」

アイシャに耳元で囁かれて、ベルのアレからは我慢汁が溢れ出てしまう・・・
ヘスティアやリリとは全く違う妖艶な魅力にやられてしまったベルは、まともな思考力を残していなかった。

アイシャの部屋に連れてこられベッドに座らされるベル・クラネル。
ベルを見つめながら、着衣を脱いでその美しい肢体を露わにするアイシャ・・・

アイシャ「この身体・・・好きにして良いのよっ♡」

月明かりに照らされた大きな乳房を顔に押し付けると、ベルは勢いよく乳首を吸い上げ始める。

アイシャ「んんっ!いいわぁっ!もっと強く吸ってっ!」

望まれた通りに、強く吸い上げるベル・クラネル。

アイシャ「歯を立ててもっと刺激してぇっ!・・・あうっ!」

ベルの強めの愛撫に、身を震わせて感じているアイシャ。
両方の乳房を揉んでいるベルの片手を掴んで、自分の股間に導いていく。

アイシャ「この中も気持ちよくしてくれるかしら♡」

ベルが指で掻き分けると、すでにアイシャの割れ目は愛液でヌルヌルになっていた。
指2本をアイシャの膣内にゆっくりと挿入して、膣壁や奥を指先で何度も刺激する。

アイシャ「すごいっ!上手よっ♡・・・いったい何処で覚えたの?♡」

ドキッとして動きを止めるベルの唇を塞ぎ、荒々しく舌を絡めるアイシャ・・・

ベル「アイシャさんっ・・・すごいっ・・・ぼくっ・・・もうっ・・・」

ベルの股間はいつ爆発してもおかしくない状態になってしまっている。

アイシャ「ちょっと早いけど・・・いいわよっ・・・好きなだけ掻き回して♡」

ベッドに仰向けに寝転がって、大きく股を開くアイシャ。
愛液でテカテカと光っている割れ目が、ベルのアレを咥えこむのを待っていた。

慌てた様子で全裸になるベル・クラネル。
少年の股間には、立派になっているイチモツがそそり立ち、我慢汁で亀頭が湿りまくっていた。

ずぷぷぷっ!

愛液と我慢汁で擦れることもなく、スムーズにベルのアレがアイシャの膣に咥えこまれる。
温かくて肉棒を包み込み吸い上げるような快感がベルの全身に駆け巡る。

そう、アイシャは名器持ちだったのである・・・

初めて挿入した男子は、その味わったことのない快感で、ほぼ全員即射精をしてしまう。
ベルも例外ではなく、数回出し入れしただけで痙攣しながらザーメンを膣内に発射する・・・

ベル「うわああっ!」

情けない声を上げて果てるベル・・・
それを満足そうな笑みで見上げるアイシャ。

アイシャ「今夜は何回できるか楽しみね♡」

この夜にベルを快楽堕ちさせて、自分専用の男にするつもりであった・・・

FIN