ベル「つっ・・・ここはっ・・・」

意識を取り戻したベル・クラネル・・・
当身を喰らったせいで、意識を取り戻してもクラクラとしている。

レベル4に到達した自分が、まったく何の抵抗もできずに気絶させられてしまった。
それだけの強者に、狙われてしまったという事であった。

そして完全に意識を取り戻すと、自分の置かれている状況が絶望的だと確信する・・・

現在のベルは全裸にされていた。
そして両腕を縛り上げられ吊るされていた・・・

「目を覚ましたわねっ・・・愛しい人っ・・・」

背後から艶っぽい色気のある声で話かけられるベル。
そして声の主が、ベルの尻を掴み指先で肛門のふちを刺激する。

ベル「はううっ!」

反射的に感じてしまったベル・クラネル。

「うふふふふっ!敏感さんなのねぇ♡」

ベルの尻を撫でまわしながら、妖艶な声の主がベルの前に回り込んでくる・・・
それは女神であるフレイヤであった・・・

フレイヤ「今日こそあなたを私のモノにしてあげる♡」

丸出しになっているベルのイチモツをシゴきながら、そう言い唇を重ねるフレイヤ。
自分の意志とは関係なしに、ベルのアレは完全に勃起させられてしまう・・・

片足を上げて、大きくて美しい乳房をベルに押し付けるフレイヤ。
お互いに向き合って立っている状態なのに、慣れた様子でベルのアレを挿入してしまう。

ベル「ううっ!やめてくださいっ!」

股間に迸る感触に、おかしくなってしまいそうなベルが必死に懇願するが、フレイヤはニヤリと笑いながら何度もベルをゆっくりと出し入れする。

時間にして5分ほど間、フレイヤに逆レイプされたベルは3回抜かず射精させられていた。

ベル「うあああっ・・・もう無理ですぅ・・・」

息も絶え絶えなベル・クラネル・・・

フレイヤ「まだよっ♡・・・他では味わえない快楽を教えてあげる・・・」

ベルのザーメンを股間から滴らせながら、腰の動きを止めないフレイヤ。

フレイヤ「オッタル!」

オッタル「お呼びでしょうかフレイヤ様っ・・・」

そこには長身で筋肉質な猪人の武人が現れた。
彼のレベルは7・・・オラリオでの最強と言われる存在だ。

フレイヤ「後ろから彼を気持ちよくしてあげなさいっ♡」

勃起が収まらないイチモツをフレイヤに犯されながら、絶望的な表情になるベル・クラネル。

ベル「えっ・・・うそっ・・・だめぇっ・・・」

汚れのない少女のように怯えて、涙目になるベル。
そんな彼を犯しながら、優しくキスをするフレイヤ。

フレイヤ「最初は痛いけどっ・・・すぐに癖になるから安心して♡・・・」

力強く尻肉をかき分けられてしまうベル。
必死に肛門に力を入れて抵抗しようとするが、オッタルの凶悪な程デカいアレには滑りが良くなるように媚薬油が塗られてしまっていた・・・

ベル「いやっ!・・・いやあああっ!」

メリメリメリメリッ!

前と後ろを同時に犯されてしまったベルは、誰も助けが来れない地下室で何度も悶絶イキさせられてしまうのであった・・・

FIN